傾斜地に建つ場合の地震力

SS3

2.3.応力計算条件-7.傾斜地に建つ場合の地震力

傾斜地に建つ場合の地震力

SS7

5.8.地震荷重-傾斜地、部分地下における地震力の扱い

「地盤に伝わる水平力の扱い」の違いについて
SS3 常に中間基礎重量を地震用重量に含めます。
SS7 直上階のQで計算する場合は、中間基礎重量を地震用重量に含みません。
当該階のQで計算する場合は、中間基礎重量を地震用重量に含めます。

詳しくは、『SS3』解説書・計算編の3.10.2傾斜地に建つ場合の地震力、『SS7』解説書・計算編の4.5.3傾斜地に建つ場合の地震力を参照。

傾斜地に建つ場合の地震力

更新日:2016/12/05

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