特別研究室パック

学生様の知識啓発用ツールとして

  • 卒業論文の資料作成用ツールとして
  • 手計算との比較検証ツールに
  • インターンシップや就職活動における強みとして
  • 講義の一環として

1.「特別研究室パック」の利用用途

「特別研究室パック」の利用用途グラフ

2.主なソフトウェア

『Super Build®/SS7』 構造設計の省力化を追求した一貫構造計算ソフトウェア。『Super Build®/SS3』の後継商品として、操作性、視認性、レスポンスが進化したことで、設計シミュレーションが効率的に行え、構造設計業務の省力化を実現。
『Super Build®/SS3』 RC造・S造・SRC造・CFT造およびこれらが混合する構造物について、部材剛性の計算、各荷重計算(固定荷重・積載荷重・積雪荷重・風圧力・地震力)、部材応力の計算、計算ルートの合否判定、断面検定、保有水平耐力の検討、崩壊形保証のためのクライテリアの検討、終局時せん断力に対する再検討までを一貫して行う構造計算ソフトウェア。
『Super Build®/RC診断2001 Ver2.6(2014)』 一般財団法人 日本建築防災協会発行「2001年改訂版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 同解説」に対応した、鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断(1次診断・2次診断・3次診断)を行うソフトウェア。
『Super Build®/BF1』 基本的な基礎設計項目(支持力計算・杭の水平抵抗計算・フーチングの断面算定)から地盤の実情に応じた検討(ネガティブフリクション・多層地盤モデルによる水平抵抗計算)、さらに、沈下量計算・保有耐力計算等まで、幅広く基礎設計を支援するソフトウェア。
『Super Build®/FEM』 柔軟な操作性と多彩な解析機能を追求した任意形状平板の有限要素法解析を行うソフトウェア。
『Super Build®/FA1』 線材要素で構成された任意形状平面フレームに荷重、支持条件を与え、各種解析を行うソフトウェア。
静的弾性解析、静的弾塑性解析、固有値解析、弾性応答解析も可能。
『SS21/3D・DynamicPRO』 一貫構造計算ソフトウェア『SS7』および『SS3』の計算結果をもとに、 立体フレームモデルによる部材レベルの動的弾塑性応答解析を行う ソフトウェア。
『SS21/IsolationPRO』 免震告示に対応した免震装置の配置計画を支援するソフトウェア。
『SS21/DynamicPRO』 多質点モデルに置換された建物の地震応答解析(固有値解析および時刻歴応答解析)を行うソフトウェア。
『SS21/ShakePRO』 1次元地盤モデルの地震応答解析を行うソフトウェア。

3.サポート体制

  • サポートセンター専属のスタッフが、電話・Fax・webサイト(E-mail)でのご質問にお答えします。
  • 契約期間中におけるソフトウェアのアップデートは、無料でご利用いただけます。

4.ご利用料金

¥100,000-(税別)/年

  • ※Super Build®シリーズとSS21シリーズが利用できます。
  • ※ソフトウェアをご利用いただける本数の上限は、研究室に在籍している学生様の人数分とさせていただきます。
  • ※ソフトウェアは、付属のセットアップガイドとDVDで簡単にセットアップできます。なお、セットアップをご希望の場合は、別途費用が必要となります。

5.お申し込み条件

  • 営利を目的とせず、研究室内で学生様の知識啓発用ツールとしてご利用いただくこと。
  • ※インターネットに接続できる環境であること。

「ソフトウェアをご検討中の方」向けのお問い合わせ窓口をご案内いたします。

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