会社沿革
- 1975年
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(現代表取締役社長)が大阪市南区(現中央区)にて創業
- 1976年
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- ユニオンシステム株式会社設立
- 1977年
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- 本社拡張のため大阪市南区(現中央区)に移転
- 構造計算ソフト『STRUCT-USR』を開発・販売
- 1979年
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- 東京支店開設
- 1980年
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- 構造計算ソフト『USR-IMAGE』を開発・販売
- 全国で初めて「DEMOS」センター(現NTT)を自営端末でオンライン化
- 全国で初めて大阪市建築指導課に構造計算システムを導入
- 1986年
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- 名古屋支店開設
- 1987年
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- 一貫構造計算ソフト『Super Build/SS1』を開発・評定・販売
- 1989年
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- 静的弾塑性解析ソフト『Super Build/US2』を開発・販売
- 1990年
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- 『Super Build/SS1-改訂版』を開発・評定・販売
- 1991年
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- 全国で初めてNEC‘PCシリーズ’によるOS/2上の各種構造計算ソフトを開発・販売
- 1995年
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- 耐震診断ソフト『Super Build/耐震診断』を開発・販売
- 1997年
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- Windows対応ソフトを開発・販売
- 「研究開発型企業 大阪の優良企業101社」に選出(日刊工業新聞社)
- 1998年
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- 振動解析ソフト『SS21/Dynamic』シリーズを開発・販売
- 1999年
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- 静的弾塑性解析ソフト『Super Build/US2-改訂版』を開発・販売
- 『Super Build/SS1-改訂版』、『Super Build/US2-改訂版』が建設大臣指定を取得
- 2001年
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- 限界耐力計算ソフト『Op.限界耐力計算』を開発・販売
- 免震・制震装置メーカーとの技術セミナー「Dynamic21技術交流セミナー」を開始
- 2002年
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- 一貫構造計算ソフト『Super Build/SS2』を開発・販売、電算プログラム性能評価・大臣認定を取得
- 基礎設計支援ソフト『Super Build/BF1』を開発・販売
- 有限要素法解析ソフト『Super Build/FEM』を開発・販売
- 壁式一貫構造計算ソフト『Super Build/WRC』を開発・販売
- 耐震診断ソフト『Super Build/RC診断2001』を開発・販売
- 2003年
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- 『Super Build/RC診断2001』が日本建築防災協会の評価を取得
- アプリケーションライセンス管理システム『Web License System』を開始
- 2004年
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- ソフトウェアレンタルサービス『UNION ASP System』(以下、ASP)を開始
- 宅地造成工事における擁壁の設計支援ソフト『Super Build/宅造擁壁』を開発・ASP販売
- 『Super Build/SS2限界耐力』が電算プログラム性能評価・大臣認定を取得
- 2005年
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- 限界耐力計算ソフト『Super Build/SS2限界耐力』を開発・販売
- 耐震診断ソフト『Super Build/S耐震診断』を開発・ASP販売
- 地盤の地震応答解析・告示波作成ソフト『SS21/ShakePRO-L』を開発・ASP販売
- さらなる品質向上への取り組みをスタート
- 2006年
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- 免震告示対応ソフト『SS21/IsolationPRO』を開発・ASP販売
- 2007年
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- 品質検査室を設置
- 2008年
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- 耐震診断ソフト『Super Build/RC診断2001 Ver2』を開発・販売、日本建築防災協会の評価を取得
- 一貫構造計算ソフト『Super Build/SS3』を開発・販売
- 2009年
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- 『Super Build 総合メンテナンス』スタート
- サポートセンターにインシデント制(件数制)を導入
- 2010年
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- 耐震診断ソフト『Super Build/S耐震診断』を販売
- 全国5拠点でTV会議システムを利用したセミナースタート
- 建築設計業界に特化した就職・転職情報サイト「A-worker」
正式サービススタート











