Super Build/SS7 ST-Bridge変換プログラム β版 セットアップファイル

更新内容

旧Ver.0.2.1.7 → 新Ver.0.2.1.8
インターネットダウンロード : 2020/03/19

◆変更点
一本柱指定がある物件で変換が途中で終わってしまうことがありました。
「○○位置情報適用」要素の"set_default"属性が出力されなくなっていました。
柱脚のリブプレートの情報が無いときはリブプレートの要素自体を出さないようにしました。
StbOpensの出力位置をStbWallsの下からStbParapetsの下に移動しました。

更新履歴

[2020/02/17] Ver.0.2.1.7

  • <ST-Bridge>要素にネームスペース設定とスキーマ設定を追加しました。
  • 柱や梁などの配置要素が一つも無い場合でも<StbColumns />等の要素を出力していたのを出力しないよう修正しました。
  • ライセンスマネージャがVer.3.12の環境で起動できない場合がありました。
  • 外部袖壁がダミー層をまたいだ状態で配置されている時、プログラムが不正終了していました。

[2019/11/07] Ver.0.2.1.6

  • ST-Bridge Ver.2.0.1 に対応しました。
  • 鉛直ブレースの変換において、『SS7』側の名称をもとに軽量鉄骨の断面形状を生成するようにしました。

[2018/10/17] Ver.0.1.4

  • StbSec2Way_Slab_Slab_RCとStbSec2Way_Slab_Slab_Deckが2重に出力されていました。
  • 直接入力のブレースの名称を材料名から”Undefined”に変更しました。
  • 多段筋があり、端部と中央で本数が違う梁の2段筋と3段筋の本数が出力されていませんでした。
  • 高強度せん断補強筋を使用している場合に、せん断筋の本数・径・材料が正しく変換されていませんでした。

[2018/09/28] Ver.0.1.3

  • 梁の配筋の径と材料が正しく出力されていませんでした。

[2018/08/30] Ver.0.1.2

  • 外部袖壁もしくはフレーム外雑壁が配置されていると、正常に変換できずに終了してしまう場合がありました。
  • ダミー層をまたぐ状態で柱の1本部材を指定していると、正しく断面の関連づけがされない場合がありました。
  • StbSecColumn_RC,StbSecColumn_S,StbSecColumn_SRCのfloorに出力される文字列が間違っている場合がありました。

[2017/12/18] Ver.0.1.0

  • 初期リリース

セットアップ方法

  1. セットアップファイルをダウンロードします。
  2. ダウンロードしたexeファイルをダブルクリックしてセットアップを実行します。

注意事項

  • インストール手順は、ダウンロードしたファイルをダブルクリックし、画面上の指示にしたがってインストールを完了してください。
  • ダウンロードファイルは、公開日に『Symantec AntiVirus』でウイルスチェックを行い、安全を確認しております。
今すぐダウンロード

2020/03/19

SS7 ST-Bridge変換プログラムβ版 Ver.0.2.1.8

s7t_0_2_1_8.exe[22.1MB]

ご注意

『変換プログラム』をセットアップしている場合は、Ver.0.2.1.8へのアップデートになります。
『変換プログラム』をセットアップしていない場合は、Ver.0.2.1.8のセットアップになります。
「セットアップディスク Release 5.05」以上でのセットアップが必要です。
cad7出力するには、『SS7』Ver.1.1.1.7以上が起動できるパソコンが必要です。
『SS7 ST-Bridge変換プログラム』β版に関するお問い合わせは、
弊社サポートセンターで受け付けておりません。

「ST-Bridge」確認用ソフトウェア『ST-Bridge Viewer』
buildingSMART Japan構造設計小委員会が策定したST-Bridge(ver.1.4)で定義したモデルの3次元ビュアーソフトウェアです。
『ST-Bridge Viewer』ダウンロードページへ

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