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更新日:2017年09月28日/Q&A掲載数:3081題

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新着Q&A

2017/09/28
[SS7]
C0531 設計応力の割増が入力されています。
C0527 独立基礎と直上の柱の向きが一致していません。
C0526 柱で、柱降伏によるQyを計算している一般階柱があります。【ルート2-3】
W0631 RC柱で主筋を断面積入力してるため付着の検討を行いません。
W0611 RC梁で主筋を断面積入力してるため付着の検討を行いません。
X1305 ボーリングデータが設定されていません。
C0523 柱で、柱に取り付く大梁の曲げ耐力が計算できなかった部材があります。
C0522 RC柱で、柱の最小径/主要支点間距離が 1/20未満になっています。
X0429 層せん断力分布の直接入力において、直接入力する階と自動計算する階が混在しています。
C0521 RC柱で、柱の最小径/主要支点間距離が 1/25未満になっています。
C0422 CMoQoを直接入力していますが、解析時に部材が分割されるため無視します。
ルート1-2におけるS造梁の横補剛の検討について
ルート1-2におけるS造梁の幅厚比の検討について
接合部の検討における梁ハンチの考慮について
幅厚比の検討でカタログと値と異なる
小梁上に配置したフレーム外雑壁の荷重伝達について
柱脚の終局時の検討結果の出力箇所について(構造計算書出力)
「必要保有水平耐力比較表」の"*1:Qu/Qun≧1.1"について
節点周りの応力が釣り合わない
特殊荷重で”CMoQoのみ”と入力した場合の応力について
水平力・重心位置のΣPxと水平力分担のΣQが異なる
鉄骨の断面算定結果出力において“C”の値が表示されない
剛節架構の応力割増率が"1.000"となる
『SS7』に読み込んだ『SoilBase2008』データの再生方法について
水平ブレースの軸力を確認したい
2017/08/31
[SS7]
柱・梁の選定計算と読み込み機能について
C0337 荷重ケース#:CMoQo荷重が入力されていますが、解析時に部材が分割されるため無視します。
C0336 CMoQo荷重が入力されていますが、解析時に部材が分割されるため無視します。
X0051 コンクリート断面が未入力です。
X0079 床 で、クロス小梁の交点が床の範囲の外になっています。
X0090 大梁で、ハンチ長の左右の合計が部材長を超えています。
C0101 フレームと柱の方向が大きく異なります。立面図で柱の向きに注意してください。
W0432 一次設計用地震力に達する前に弾塑性解析が中断されました。
σo/Fcが出力されない
柱崩壊となるRC接合部の有効せいDjについて
崩壊メカニズムの判定について
引張側アンカーボルト本数が“0(ゼロ)”の場合の計算について
結合状態の異なる柱で座屈長さが同じ値になる
端部と中央部で鉄骨種別が異なる場合の部材種別について
H>ZbかつZ>Zbとなる場合のkzの計算方法
断面検定位置での曲げモーメントの値を確認したい
保有水平耐力計算を行いたい
延べ床面積について
多剛床を指定した建物のルート判定について
ブレースの断面算定結果に出力される短期の軸力が設計応力図と異なる
多剛床を指定した場合の保有水平耐力計算について
S梁が取り付く壁のRC柱・梁への剛性の考慮について
数値の重なりを解消したい
基礎設計用軸力について
杭設計用軸力について
2017/08/04
[SS3]
『SS3』のベースパック(V シリーズ)について
2017/07/28
[SS7]
鉄骨鋼材の登録方法について
床の荷重伝達の方向が指定した方向と異なる
X0078 床 で、凹形のため小梁の架かり方が複数想定されます。
X1113 層をまたぐ梁が配置されていますが、部材種別が指定されていません。
W0513 RC耐震壁の設計用せん断力QD算定用の割増率nが告示で定められた値を下回っています。
X0345 節点補正重量(ゾーン指定)のNo.#で未登録の補正重量が指定されています。
C1171 スーパーフープに靱性指針式を採用した柱で、軸力制限を超えています。
C0802 大梁で、3段筋が使用されています。
C0102 大梁 平行移動した大梁の取り付き先の大梁が見つかりません。平行移動を無効とします。
C1107 部材種別の判定で保有耐力接合(継手)が未検討のため考慮できませんでした。
W0512 RC梁の設計用せん断力QD算定用の割増率nが告示で定められた値を下回っています。
C1110 部分崩壊と判定されていますが、柱耐力を低減した保有水平耐力の計算が行われていません。
C0525 大梁で主筋が未入力のため QL+nQEで設計応力を計算します。
C1108 部材種別の判定で保有耐力接合(仕口)が未検討のため考慮できませんでした。
C0524 柱で主筋が未入力のため QL+nQEで設計応力を計算します。
C0135 大梁で、同一符号がXY方向に配置されています。
X0134 大梁が、多スパンに亙る床の中に配置されています。
W0511 RC柱の設計用せん断力QD算定用の割増率nが告示で定められた値を下回っています。
X0303 地盤に流れる水平力の処理で、接地している節点がない層に対して「層せん断力比」が入力されています。
杭施工誤差の考慮について
床を考慮したS梁の剛性計算について
一本部材の指定をした部材の中間に部材が取り付く場合の横補剛間隔の認識について
設計ルート判定用の層間変形角と剛性率計算用の層間変形角について
重心の層間変形角と最大の層間変形角について
帯筋を考慮した許容Qaについて
耐震壁にならない壁を強制的に耐震壁にする方法
終局耐力表に出力されるQuAmin、QuAmax、QuBについて
捩りモーメントの確認方法について
登録済みの鉄骨鋼材データをコピーしたい
節点の上下移動で移動する節点位置について
2017/06/29
[SS7]
C0912(またはC0917) 剛性が負値となるため偏心率の計算はおこなわず、形状係数を1.5とします。
C0911(またはC0916) ねじり剛性が0または負値となるため偏心率の計算はおこなわず、形状係数を1.5とします。
X0089 大梁で、端部と中央で鉄骨断面が異なっていますが、ジョイント位置の指定がありません。
N0502 大梁で、断面算定を行う箇所がありません。
C0963 塔状比が4を超えています、C0964 塔状比が4を超えています。別途転倒の検討が必要です。
X0408 初期応力で降伏が発生しました。計算を終了します。
袖壁・腰壁・垂壁の有効断面の低減率について
重複したデータの取り扱いについて
弾塑性解析時の剛性低下率について
応力値の直接入力の符号(+、−)について
断面検定表で鉄筋種別の出力方法が異なる柱(梁)がある
RC接合部の断面算定で短期時の結果が出力されない
ひび割れの判定における二軸曲げの考慮について
柱と壁のFcが異なる場合のせん断耐力の計算について
45°加力時の[杭頭モーメントの直接入力]について
同じ断面の柱なのに部材終局強度の軸耐力が異なる
a/Dによる曲げ降伏時の剛性低下率αyの計算について
梁の断面積に考慮する床の幅について
出力項目「11.6.5 柱はり接合部の検定」について
【検証例】RC造梁の短期許容曲げモーメントMAの算出方法について

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