| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「X0022 標準使用材料または計算条件で未登録の鉄筋材料が指定されています。」「X0025 鉄筋材料(階毎)で、未登録の鉄筋材料が指定されています。」「X0029 未登録の鉄筋材料が指定されています... |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | S部材の断面算定結果のZが、鉄骨メーカーのカタログの値と異なります。なぜですか?カタログの値1870(cm3) ≠ 出力値1499(cm3) |
| SS3 > ERROR > メッセージ | 終了時メッセージに「ERROR No.743 一次設計で弾塑性解析を行っている」が出力されます。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > せん断設計 | 「必要Pw再計算」で、RC造耐震壁の入力psには“*(アスタリスク)”が出力されていますが、「Qu/Qm」では出力されていません。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 保有水平耐力 | 梁の両端にヒンジが発生しているにもかかわらず、応力が増えてせん断破壊しています。なぜですか?両端にヒンジが発生した時点で梁の応力は増えないと思います。 |
| WRC > 出力 | 出力結果 「部材リスト-壁リスト、壁梁リスト」でコンクリートや鉄筋の材料、dtが表示がされる箇所とされない箇所があります。どのような違いによるものですか? |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 標準内法高さHoの値が0.0と出力されています。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 「終局耐力表」に出力されるQu(B)は、何を意味しますか? |
| FEM > 出力 | 入力データを出力すると、【荷重・拘束】が“—入力なし—”と出力されます。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | RC部材の断面算定において、長期荷重時に正負最大曲げモーメントを受ける部分の引張鉄筋断面積は、自動的に0.004bdまたは存在応力によって必要とする量の4/3倍の内、小さい方の数値以上とする検討は行わ... |
| SS7 > メッセージ | 「X1309 地盤で突出長が杭長を超えています。」について。 |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | [12.6柱脚形式]で“S造露出”を指定し、[形状指定-S造露出柱脚 計算条件-アンカーボルト検討式]を“鋼管構造設計施工指針(4.89)式”として柱脚... |
| FA1 > リンク | リンクしたい『SS3』のデータが表示されないため、リンクできません。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「A0112 壁で内蔵鉄骨を考慮せずRC耐震壁として計算します。」について。 |
| WRC > 出力 | 壁梁断面検定の主筋の出力において、2段筋の表示が見づらくなっています。見やすくする方法がありますか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 梁の各断面算定位置における長期曲げモーメントMLは、どのように計算していますか? |
| SS3 > 出力 > その他 | 構造計算書の出力項目「1.4 断面リスト」に出力される断面が配置した断面と異なります。なぜですか? |
| SS3 > 作図 | [作図]で平面図を確認したところ、一部床が抜けている箇所があります。なぜでしょうか? |
| SS7 > メッセージ | 「N1433 独立基礎で基礎形状を円形としているため断面検定を行いません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C0454 基礎梁応力が直接入力されています。」について。 |