| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS3 > 入力 > 使用材料 | [4.1標準使用材料−6.冷間成形角形鋼管の使用]を“<2>する(BCP、BCR、STKR)”と指定しました。この場合、[冷間角形]以外に[柱頭]と[柱脚]の指定が... |
| WRC > 作図 | 「3D図」のアイコンがクリックできない状態になっています。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 3次診断を行った場合に、「鉛直部材の諸元」、「各柱のF指標とQu」でのRmyと「鉛直部材の強度寄与係数」でのRmyが異なります。「鉛直部材の強度寄与係数」でのRmyはどのように計算しているのですか?h... |
| SS7 > メッセージ | 「W1971 木造以外の各層主体構造または柱があります。」について。 |
| WRC > 入力 > 計算関係・その他 | 下図のように出力する項目をチェックすることができません。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 部材耐力計算 | S造で[12.2 鉄骨関連データ(S部材,SRC部材)-6 カバープレート]を入力した場合、梁Muにカバープレートを考慮していますか? |
| SS7 > メッセージ | 「W0825 SRC梁で鉄骨部分の設計用せん断力が許容せん断力を超えています。」について。 |
| BF1 > 入力 | 『SoilBase2008』のデータを用いて解析しているのに、杭先端N値に「SoilBaseのデータを採用していません」とメッセージが表示されます。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 応力まとめ | 「水平力分担」において伏図形式で出力されるQcとフレーム単位で出力されるQcの値が異なります。なぜですか?6.2+8.7=14.9≠13.1 |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 耐震壁の断面算定でスパン長が構造スパンと異なります。なぜですか? |
| 宅造擁壁 > 入力 | 主働土圧係数Kaをそのまま適用するにはどのように入力すれば良いのでしょうか? |
| RC診断 > 計算 > 形状指標 | 形状指標(SD)を計算する際、壁の水平剛性のα値はh/l によりますが、h:壁高さとl:壁長さはどの値を用いていますか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | STKR材を使用した場合の断面算定の出力で、柱脚のM値は、どのように計算していますか? |
| SS3 > 入力 > 使用材料 | [4.1 標準使用材料]で冷間角形の種別をBCRと指定しましたが、一部の柱でBCPを使用することはできますか? |
| SS7 > メッセージ | 「N0601 RC梁で配筋されていないため断面検定できません。」「N0621 RC柱で配筋されていないため断面検定できません。」について。 |
| SS3 > 計算 > 地震力 | 地震層せん断力(一次設計用)Qi1は、どのようにして計算していますか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 梁の鉄筋径D22で部材種別SD345ですが、付着の検討で降伏強度σyの値が380になるところが違った値になっています。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「X0087 大梁でジョイント位置が柱断面内にあります。」について。 |
| SS3 > ERROR > メッセージ | 「ERROR:No.715 Fc(コンクリートの設計基準強度)が適用範囲を越えている。」が出力されます。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「X1444 独立基礎で土の単位重量の採用範囲に地層データがありません。」について。 |