| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| RC診断 > 作図 > 作図 | [作図-立面図]で部材の結果(文字)を表示させると開口と重なります。印刷すると開口の存在が判別できなくなりますが、対応方法はありますか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1634 S片持梁でせん断応力度が許容せん断応力度を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C0645 RC耐震壁で壁厚が120mm未満になっています。」「C0650 SRC耐震壁で壁厚が120mm未満になっています。」について。 |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | SRC柱の断面算定において、[2.4断面算定計算条件-3.SRC部材-3.柱-鉄骨部分設計方式]で“<2>鉄骨はMのみ負担する”としていますが、鉄骨部材の許容曲げモーメントが&... |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 袖壁付柱に非埋込み柱脚を指定したときの柱脚部部材耐力はどのように計算していますか。 |
| SS7 > メッセージ | 「W0961 支承材で設計用軸力が許容軸力を超えています。」「W1291 支承材で設計用軸力が許容軸力を超えています。」について。 |
| BF1 > その他 | 『SoilBase2008』から土質柱状図を読み込んだ場合、粘性土と砂質土の判別はどのように行っていますか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.23 『SS3』計算結果に「Ai分布」がありません。地震力まで計算してください。」のエラーはどのような場合に発生しますか? |
| SS7 > 出力 | 配筋干渉チェックで“未”(未チェック)と判定されました。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 「必要Pwの結果一覧」で必要Psが出力されない耐震壁があります。なぜですか? |
| S耐震診断 > 入力 | 多スパンにわたる梁に部材耐力を直接入力しましたが、右端側に直接入力した耐力が反映されません。なぜですか? |
| 耐震診断 > 入力 | [鉛直部材の直接入力]で種類を“<4>フレーム外雑壁”と指定した場合、雑壁の配置番号には何を入力するのですか? |
| SS3 > 入力 > 部材登録 | [6.3壁]および[6.8床(小梁なし)]の仕上重量の入力において、両面(両側)仕上とする場合、両面(両側)分の重量と片面(片側)分の重量のどちらを入力するのですか? |
| RC診断 > 出力 > 第2種構造要素 | 「柱部材の残存軸耐力と軸力支持能力」でcNr+wNr≠0であるのにNr=0となります。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 準備計算 | 節点の上下移動をした場合、「C,Mo,Qo図」「C,Mo,Qo表」の梁Qoと「節点重量表」の梁自重が異なります。なぜですか? |
| US2-改訂版 > 入力 > 解析条件 | “高強度RC”にチェックを付けてデータを開くと、[2.2せん断設計の応力割増率]の項目が無くなります。せん断設計の応力割増率はどこで入力すれば良いですか?“高強度R... |
| SS7 > メッセージ | 「W0843 SRC柱で設計用軸力が許容軸力を超えています。」について。 |
| SS2 > 計算 > 応力解析 | 以下の図のように連層耐震壁の最上層で節点の上下移動を指定すると、上階で軸力が逆転してしまいます。なぜですか?加力方向は左→右(正加力)、耐震壁の置換方法は壁エレメント置換です。 |
| SS7 > メッセージ | 「X1445 独立基礎で支持地盤qu値の採用範囲に地層データがありません。」について。 |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 「Is算定時にグルーピングした組み合わせ結果」に出力されている(4)式のC2(またはC3)を、「最大13グループにグルーピングした結果」に出力されている値を用いて集計しましたが異なります。なぜですか?... |