| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS3 > 入力 > 荷重 | [5.7水平外力の直接入力]には、地震力Pと地震層せん断力Qのどちらを入力するのですか? |
| SS3 > 入力 > その他 | S造とSRC造の混合構造において、S部材の鉄骨種別とSRC部材の鉄骨種別を個別に指定することはできますか? |
| SS2 > 入力 > 保有水平耐力 | 冷間成形角形鋼管を用いた場合で、崩壊形が局部崩壊となるとき、耐力低減するケースと耐力低減しないケースの2ケースを計算する必要がありますが、耐力低減せずに解析する方法を教えてください。 |
| SS3 > 入力 > 特殊荷重 | 1階の節点がある箇所にフレーム外雑壁を配置しましたが、「WARNING No.373節点のない箇所にフレーム外雑壁を配置した」が出力されました。なぜでしょうか。 |
| SS7 > メッセージ | 「X0020 出隅床の構造が建物の構造と異なっています。」について。 |
| SS2 > 計算 > 剛性 | 以下のような開口がある場合、袖壁・腰壁・垂壁をどのように認識しますか? |
| SS3 > 入力 > 基本事項 | [1基本事項-26.軸の追加]で、追加軸までの距離を入力しましたが、入力を受けつけないために軸の追加ができません。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「C0616 軽量コンクリートを用いたRC梁のAcがAtの0.4倍未満になっています。」について。 |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | 柱脚がバネ接合時の座屈長さ係数は、バネを考慮して計算していますか? |
| SS2 > 計算 > 保有水平耐力 | CFT柱を用いた場合、柱梁接合部計算におけるパネル耐力Mppiは、どのように計算していますか? |
| US2-改訂版 > ERROR | 雑壁(腰壁・垂壁・袖壁)を配置していないのに、「ERROR No.14 RC柱耐力式においてe関数式又はACI基準式を採用する場合は腰壁・垂壁(袖壁)は考慮できません」が出力されます。なぜですか? |
| WRC > 計算 | コンクリートのせん断弾性係数Gの算出方法を教えてください。 |
| SS3 > 入力 > 剛性 | 腰折れセットバックした柱に隣接する柱において、腰壁が配置されているのに剛域が生じていません。なぜですか? |
| SS3 > WARNING | 終了時メッセージで、「WARNING No.791 軸方向応力度がコンクリートの設計基準強度の0.35倍を超えているRC部材(柱)がある」が出力されます。なぜですか? |
| VARIE' > 変換 | DXFファイルに変換する場合の注意点を教えてください。 |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | S梁の断面算定において、スカラップ寸法を入力しているのに、端部・中央部のZが同じ値となります。なぜですか? |
| 宅造擁壁 > 計算 | メニューバーの[ファイル-印刷]やツールバーの[印刷]のアイコンが選択できません。なぜですか? |
| SS2 > 出力 > 保有水平耐力計算 | [14.2保有水平耐力-1計算条件-2.終局耐力-高強度せん断補強筋Qu算定式]で“<1>荒川式”と指定しましたが、「必要Pw再計算」で“耐力式に塑性理論式を採用している”と出力されます。... |
| BF1 > ERROR | 「エラーメッセージ」で「土単位重量の計算深度が地盤データ外」とメッセージが表示されて基礎の支持力計算が行われません。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | 許容せん断力QAを計算する際に端部と中央でdtが異なる場合、どちらを採用しますか? |