| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS3 > 出力 > 応力結果 | [5.3積雪荷重−積雪荷重の考慮]で、“考慮する”と指定しましたが、応力解析結果の積雪荷重時の応力値がすべて0(ゼロ)と出力されます。なぜですか? |
| FEM > 入力 | 画面上に表示される拘束条件記号の色を変更する方法を教えてください。 |
| SS7 > メッセージ | 「X0019 片持床の構造が建物の構造と異なっています。」について。 |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | 梁の断面算定結果出力に「※鉄骨断面を変更している。」というメッセージが出力されます。出力されている鉄骨断面も部材形状配置と同じ断面です。なぜメッセージが出力されるのですか? |
| SS2 > WARNING | 終了時メッセージに以下のWARNINGメッセージが出力されました。なぜですか?「WARNING No.806 柱の軸方向力が引張耐力の0.75又は圧縮耐力の0.55を超えている」 |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 「必要Pwの結果一覧」にNGの箇所はありませんが、「ERROR No.736 ルート3でせん断設計を満足しない部材がある」が出力されます。なぜですか? |
| SS3 > WARNING | 鉄骨ブレースの断面算定結果で、「WARNING No.3 鉄骨ブレースの有効断面積が入力されていないため、引張応力度比の計算はできません」が出力されました。鉄骨ブレースの有効断面積を入力する箇所を教え... |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 方向別に材料強度が異なる場合の設計atは、どのように計算していますか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 直交方向フレームの保有水平耐力結果を出力する方法を教えてください。 |
| SS3 > WARNING | 荷重計算中に以下のメッセージが出力された場合の扱いを教えてください。「WARNING No.360 ハンチ端の幅、せいが中央の幅、せいよりも小さい」 |
| US2-改訂版 > 出力 > せん断設計 | 「7.3終局せん断耐力の再計算」に出力される(Qu-Qo)/QMの値が、手計算と異なります。なぜですか?(453-10)/228=1.9429 |
| SS7 > メッセージ | 「W1807 木質梁で横座屈細長比が50を超えています。」について。 |
| Op.F1・F2 > 計算 | 地震時の基礎反力において、入力した杭の耐力より小さな値にもかかわらず“*”が付き、NGとなっています。なぜですか? |
| SS3 > 構造計算書 > 構造計算書出力 | 「構造計算書出力」において、表紙の「建築設計事務所」「構造設計事務所」「構造計算協力事務所」を入力したいのですが、どこで入力できますか? |
| Op.F1・F2 > 出力 | [14.3基礎の登録]で、Dfを“-275”(kN)と入力しましたが、「基礎応力計算用基礎自重」では274.6(kN)と出力されます。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | [2.4断面算定条件−1.共通項目−2端部の応力採用位置]を指定したにもかかわらず、端部の断面算定位置が変わりません。なぜですか? |
| SS3 > 入力 > その他 | 『BF1』の解析結果を読み込む方法を教えてください。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1811 木質柱で軸力と曲げモーメントによる応力度が許容応力度を超えています。」について。 |
| Op.耐震壁 > 計算 | QD(耐震壁の設計用せん断力)と開Q(開口補強筋設計せん断力)の値が異なります。なぜですか? |
| BF1 > 作図 | 『SS3』と『BF1』の作図で梁の寄りが異なります。なぜですか? |