| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > 出力 | [2.8.終局耐力計算条-1.共通事項-5.柱・壁の応力解析モデル]で“MSモデル”を採用したところ、ひび割れステップ数が材端回転バネモデルと異なりました。なぜですか? |
| BF1 > 入力 | [13.10BF1の利用方法−断面算定時におけるBF1の計算処理]を“<2>する”としましたが、『SS3』で変更された項目が『BF1』に反映されません。なぜですか? |
| Op.F1・F2 > 計算 | 「杭の応力表」に出力される直上階の地震層せん断力は、[5.8土圧・水圧]で入力した値を考慮していますか? |
| US2-改訂版 > 計算 > 必要保有耐力 | [9.6部材耐力の直接入力-2柱の終局曲げ耐力(Mu)]で耐力を直接入力した場合、SRC柱の部材種別のN/No(解析終了時の柱軸力/最大圧縮耐力)の判定に考慮されますか? |
| SS2 > 出力 > 応力まとめ | [4.1標準使用材料-標準使用材料2-9.冷間成形角形鋼管の使用]で“<2>する(BCP,BCR,STKR)”と指定した場合、[2.4断面算定条件-2.4.4S部材... |
| SS3 > 計算 > その他 | [1.1 基本事項-6.主体構造]で“<4>CFT”を指定して解析する場合、参考にしている文献を教えてください。 |
| SS2 > 出力 > 応力まとめ | 剛床仮定の解除や水平外力の直接入力、特殊形状等も入力していませんが、「2.7地震力」の値(35.0)と「4.3水平力分担」のΣQ(45.0)が異なります。なぜですか?「地震力」「水平力分担」 |
| SS3限界耐力 > 入力 | [14.1.3地盤条件-1.Gsの計算方法]で“<1>第一号”が指定できません。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | 多雪区域とした場合で、各出力項目に出力される柱軸力の組み合わせはどのようになっていますか? |
| SS2 > 作図 | 3D作図で表示される応力値と結果出力で出力される応力値が異なります。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1427 フレーム外の既製杭で設計用せん断力がが許容せん断力を超えています。」について。 |
| US2-改訂版 > 入力 > 解析条件 | [2.1計算方法-6.部材種別の判定方法-未崩壊部材の節点振分法による取り扱い]で、“破壊モードの判別”および“せん断設計用応力の算出”の項目が指定でき... |
| SS2 > 計算 > ルート判定 | 「4.7剛性率・層間変形角」の層間変形角と「4.3水平力分担」の層間変形角の値が異なります。[2.3応力計算条件-10.層間変形角の選択]は“<1>最大をとる(加力方向)&rd... |
| Op.F1・F2 > 計算 | 場所打ちコンクリート杭で、[13.2杭の登録-強度入力-打設状態]を“<1>泥水中”と“<2>空堀”のどちらにしても、「杭の断面算定」に出力されているf... |
| US2-改訂版 > 計算 > 部材耐力 | 終局せん断耐力を計算する際、非充腹形のリベット欠損はどのように計算していますか? |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | 鋼管(S柱)の断面算定を出力したところ、直交方向の曲げ応力度比(σby/fb)が出力されません。なぜですか? |
| SS2 > 入力 > その他 | 梁のCMoQoを0(ゼロ)にすることはできますか? |
| BF1 > 入力 | [伏図データ配置]の基礎や寄りタイプなどのデータは、ある範囲について一括指定できますか。 |
| SS2 > 計算 > 接合部 | 『鉄筋コンクリート造の靭性保証型耐震設計指針・同解説/日本建築学会』では、Vjuの検討で使用するDjの値について以下のように記載されていますが、プログラムではどのように考慮していますか?「柱降伏型接合... |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 「WARNING: No.555 コンクリート全断面積に対する主筋全断面積の割合が,0.8%未満である。」が出力されているが、実際には0.8%以上の配筋を入力しています。(15.48+11... |