| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
|---|
| SS2 > 計算 > 保有水平耐力 | 「塑性率」に出力されている値と、「節点変位」の回転変位wを用いて計算した値が異なります。なぜですか?塑性率=解析終了時の回転角/降伏時の回転角=-0.0048/-0.0017=2.8235 rad |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 「WARNING: No.555 コンクリート全断面積に対する主筋全断面積の割合が,0.8%未満である。」が出力されているが、実際には0.8%以上の配筋を入力しています。(15.48+11... |
| US2-改訂版 > 計算 > 部材耐力 | 連スパン耐震壁のQsu算定におけるpwh(beを厚さと考えた場合の水平せん断補強筋比)は、どのように計算していますか? |
| 耐震診断 > 入力 | 『SS3』の入力データを利用する場合、壁厚が内法高さの1/30以下の壁を耐震壁にすることはできますか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | 片持ち小梁は横補剛材として自動認識されますか? |
| SS2 > 出力 > 保有水平耐力計算 | [応力図]の支点反力に出力される“RY”、“RM”、“RX”は何を意味しますか? |
| MC1 > 入力 | 工事名・略称はどこで入力できますか? |
| US2-改訂版 > 計算 > Op.ひび割れ | 曲げ降伏時の剛性低下率αyは、a/D<1.0の場合や、a/D>5.0の場合は、どのように計算しているのですか。 |
| SS2 > 計算 > ルート判定 | [11.3剛床仮定の解除]で、地震力の扱いを負値(-)で指定しましたが、正値で指定した場合と偏心率の重心位置が変わりません。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「N0841 SRC柱で鉄筋または鉄骨が未入力のため断面検定できません。」について。 |
| VARIE' > その他 | Windows版でコマンドを強制終了させる方法を教えてください。 |
| SS3 > 計算 > 荷重 | 斜材に特殊荷重を配置した場合、特殊荷重はどのように作用しますか? |
| SS2 > 入力 > 応力 | [11.2中折れ架構の位置]に進入禁止マークが表示され、入力できません。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 接合部 | Ds算定時応力を用いたSRC接合部のせん断設計用曲げモーメントjMDはどのように計算しているのですか? |
| SS3 > WARNING | 「WARNING No.21 S梁断面算定結果がないため、横補剛間隔のチェックが出来ません」が出力されます。なぜですか? |
| BF1 > 入力 | 杭の支持力算定で設計指針を”告示”としていますが、杭長が10m以下になっているため”*”が出力されています。なぜですか? |
| BF1 > 入力 | 杭ごとに杭頭固定度を入力する方法を教えてください。 |
| SS3 > 計算 > 保有水平耐力 | [2.3応力計算条件−2.外力の作用角度θ]で作用角度を入力した場合、[14.2保有水平耐力−1計算条件−5.Ds算定時−Ds算定時の定義]... |
| S耐震診断 > ERROR・WARNING | 「ERROR No.1023 ###フレームに柱がありません」が出力されます。なぜですか? |
| SS3 > 入力 > マウス入力 | マウス入力でRC部材を入力しましたが、再びマウス入力を開くとRC部材がSRC部材に変更されています。なぜでしょうか。 |