| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| BF1 > リンク | 『SS3』で柱を配置している物件をリンクしているのに、「(2)フーチング断面算定 柱寸法未入力」とメッセージが出力されます。なぜですか? |
| SS3 > ERROR > メッセージ | ISベースまたは、日鉄Eベースを使用した場合に「ERROR No.102 この製品は適用できません」が出力されます。どのような場合にメッセージが出力されますか? |
| SS2 > 計算 > ルート判定 | 片側スリットを設けた壁を配置していますが、壁量の計算ではAw ‘ではなくAwとして計算されます。片側スリット、両側スリット、および、三方スリットを設けた壁は、壁量の計算においてそれぞれど... |
| SS2 > WARNING | 終了時メッセージに、「WARNING No.782 入力Tから算出したRtが内部計算したTから求めたRtの3/4を下回った。内部計算値を使用」が出力されました。なぜですか? |
| イシロー > 入力 | 床は部屋ごとに配置するのですか? |
| 積算 > 入力 | 外部袖壁の配筋は、どこで入力するのですか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | [計算と出力]で計算を実行すると、以下のようなrun-time errorが発生します。原因を教えてください。 |
| SS7 > メッセージ | 「W0904 CFT柱で設計用せん断力が許容せん断力を超えています。」について。 |
| Op.柱脚 > 出力 | 露出柱脚で計算ルート3で設計しましたが、負加力時に、αMpc>Muになっています。Mu>MにもかかわらずMuに“*”が出力されるのはなぜですか?計算ルート2の場合、... |
| SS2 > 出力 > 応力まとめ | [5.5地震力計算用データ-多剛床の地震力計算方法]を“<2>剛床ごとに外力分布を求める”と指定しましたが、「ルート判別表」には剛床ごとに出力されません。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 荷重 | L型の床の床荷重はどのように大梁に伝達しますか? |
| SS3限界耐力 > 計算 > 変形能の確認 | 限界変位の検討で、袖壁や腰壁、垂壁が取り付いた部材について検討を行いません。なぜですか? |
| SS2 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 「部材群の種別」の種別の横に“*”が表示されています。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 外柱が耐震壁の側柱となる場合に、CB指標算定時のTuが手計算と異なります。なぜですか? Tu=0.75・aAg・aσu+rAg・rσu=0.75×39.2... |
| SS3 > ERROR > メッセージ | 「ERROR:No.724 Fc(コンクリートの設計基準強度)が適用範囲を下回っている。」が出力されます。なぜですか? |
| AD1 > リスト | せん断補強筋にウルボンを使用しましたが、断面リストを作図させると、鉄筋種別が「U」ではなく「D」となります。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | SRC造非埋込み柱脚の設計で、「WARNING No.5 設計用軸力が適用範囲を超えています。」が出力されました。なぜですか? |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 「ERROR No.8 ###層、###フレーム、###軸で、梁の内法長さが0以下になっている」が出力されて計算できません。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 同じ梁なのに左右で“雑壁付”の認識が異なるのはなぜですか? |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | 同一層にRC部材とSRC部材の混合構造を指定しましたが、断面算定の結果を確認するとRC部材がSRC部材として計算されます。なぜですか? |