| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS3 > WARNING | ルート判定計算で、以下のメッセージが出力されました。どのような原因が考えられますか?「WARNING No.489 著しい不均衡が生じています」 |
| SS3 > 出力 > 準備計算 | 特殊荷重・片持ち床・片持ち梁を入力していないのに、結果出力「地震用重量」の“特殊荷重”に数値が出力されます。なぜですか? |
| SS3 > ERROR > メッセージ | 「ERROR No.92 梁の部材長が0になっている」のエラーが発生して解析が止まります。なぜですか? |
| SS3 > その他 | [断面リスト編集]の入力画面を、階名や符号もそのままの状態で表計算ソフトに表として貼り付ける方法を教えてください。 |
| SS3 > WARNING | 「WARNING No.440 柱・剛域が部材長の1/2を超えている」が出力されました。何か問題があるのでしょうか? |
| SS3 > WARNING | ベースパックを使用した場合に「WARNING No.127 本工法の適用軸力を超えています。(N<-0.2×柱降伏引張軸力)」が出力されましたが、なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 保有水平耐力 | S造で[12.2 鉄骨関連データ(S部材,SRC部材)−6 カバープレート]を入力した場合、梁Muにカバープレートを考慮していますか? |
| SS3 > 出力 > 応力まとめ | S造で、[1基本事項−19.計算ルート]を“<1>自動判定”と指定しています。ルート1と自動判定されましたが、Coの値が0.3となりません。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 結果出力「クライテリアのチェック」を確認すると、判定に“C.K”と表示されます。何を表していますか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | [13.8基礎梁応力の直接入力-5杭頭モーメント]で基礎梁の追加応力を直接入力したところ、断面算定位置における地震時の曲げモーメントが手計算と異なります。なぜですか?ME1’=(-199.... |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | [12.6柱脚形式]で“S造露出”を指定し、[形状指定-S造露出柱脚 計算条件-アンカーボルト検討式]を“鋼管構造設計施工指針(4.89)式”として柱脚... |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | [12.2鉄骨関連データ(S部材,SRC部材)-7.横補剛-1.梁]を入力した場合、床組の小梁を横補剛材として認識しますか? |
| SS3 > 計算 > ルート判定 | フレーム外雑壁を配置しましたが、偏心率、剛性率の雑壁を考慮した場合の計算に考慮されません。なぜですか? |
| SS3 > WARNING | 終了時メッセージで、「WARNING No.823 採用している設計ルートで、壁量・柱量の確認におけるAwが0となっている。」が出力されます。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 梁の各断面算定位置における長期曲げモーメントMLは、どのように計算していますか? |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | SRC柱の断面算定結果に、sM/Mの結果が出力されていません。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 「終局耐力表」を出力すると、CFT柱のQuが“——-”となり出力されません。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > その他 | 出力を行いましたが、最終ページに終了時メッセージが出力されていません。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | [2.4.断面算定-4.S部材-2.柱-柱座屈長さ係数の自動計算]を“<2>する”とした場合、柱頭・柱脚ともピン接合の柱の座屈長さ係数が1.0となっていません。なぜですか? |
| SS3 > WARNING | RC梁の断面算定で、「WARNING No.556 Ptが2.00%を超えている。」が出力されました。なぜですか? |