| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS3 > WARNING | 横補剛を満足しているのに「WARNING No.605 横補剛間隔が構造計算指針(センター指針)の制限値を満たしていない」が出力されます。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > ルート判定 | フレーム外雑壁を配置しましたが、偏心率、剛性率の雑壁を考慮した場合の計算に考慮されません。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 応力まとめ | S造で、[1基本事項−19.計算ルート]を“<1>自動判定”と指定しています。ルート1と自動判定されましたが、Coの値が0.3となりません。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 結果出力「クライテリアのチェック」を確認すると、判定に“C.K”と表示されます。何を表していますか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | [13.8基礎梁応力の直接入力-5杭頭モーメント]で基礎梁の追加応力を直接入力したところ、断面算定位置における地震時の曲げモーメントが手計算と異なります。なぜですか?ME1’=(-199.... |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | [12.6柱脚形式]で“S造露出”を指定し、[形状指定-S造露出柱脚 計算条件-アンカーボルト検討式]を“鋼管構造設計施工指針(4.89)式”として柱脚... |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | [12.2鉄骨関連データ(S部材,SRC部材)-7.横補剛-1.梁]を入力した場合、床組の小梁を横補剛材として認識しますか? |
| SS3 > 計算 > 剛性 | S梁のA・Iの計算において、ハンチのように端部と中央で断面が異なる場合、どちらを採用していますか? |
| SS3 > 計算 > ルート判定 | SRC造で一部にCFT柱を用いた場合、柱量(Ac)の計算にCFT柱は含まれますか? |
| SS3 > 入力 > 部材登録 | 小梁を任意の間隔で同一方向に配置する場合、配置できる小梁本数は3本までですが、4本以上入力する方法はありますか? |
| SS3 > 入力 > 断面算定 | [12.4柱符号と配筋]で表示される“TuTd”や“TlTr”の記号は、何を表していますか? |
| SS3 > 入力 > 断面算定 | [12.2鉄骨関連データ(S部材,SRC部材)−12.2.1ジョイント位置]で入力するジョイント位置までの距離は、どこを基点とした長さを入力するのですか? |
| SS3 > 計算 > 剛性 | 柱の剛性計算において、直交壁の長さはどこまで考慮しますか? |
| SS3 > 計算 > 荷重 | 以下のように、[9.10フレーム外雑壁]で“CMoQoの考慮”を“<3>考慮する(Y方向に伝達)”とし、片持ち床の先端にフレーム外雑壁を配置した場合、荷... |
| SS3 > 入力 > マウス入力 | マウス入力で普段使っているアイコンが消えてしまいました。アイコンを画面上に表示させる方法を教えてください。 |
| SS3 > 入力 > 剛性 | 腰折れセットバックした柱に隣接する柱において、腰壁が配置されているのに剛域が生じていません。なぜですか? |
| SS3 > 入力 > 断面算定 | [12.6柱脚形状−形状指定]でS造露出柱脚とした場合、基礎柱の立ち上がり高さhはどこからの高さを入力しますか? |
| SS3 > 計算 > 剛性 | 柱がSRC(RC)造、梁がS造となる混合構造のとき、柱の剛性に袖壁は考慮されますか? |
| SS3 > 計算 > 荷重 | [7.5断面性能直接入力]で登録した部材の自重は、自動計算されますか? |
| SS3 > 計算 > 応力解析 | [8.12柱の結合状態]で柱脚に回転バネ定数を入力しましたが、応力図を確認すると柱脚の曲げモーメントが0(ゼロ)となっています。なぜですか? |