| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > 出力 | 構造計算書「12.1.4.2.偏心距離」や結果出力,添付資料「7.5.2.偏心距離」が出力されません。なぜですか? |
| SS7 > 出力 | 水平力分担の出力に「QG:層をまたぐ梁の負担せん断力」の数値が出ていますが、部材ごとで確認することはできますか? |
| SS7 > 出力 | 個々の鉛直ブレースの負担せん断力(軸力の水平方向成分)を確認できる出力はありますか。 |
| SS7 > 出力 | [4.1.標準使用材料-3.鉄骨-2.ダイアフラム(標準)]の指定や[12.5.3.ダイアフラム]で個別指定したダイアフラム形式は、出力のどこで確認できますか。 |
| SS7 > 出力 | [2.3.応力計算条件-1.基本条件-3.接合部パネル変形の考慮]を“する”として接合部(仕口)パネルの変形を考慮した応力解析を行うように指定しましたが、応力値はどこで確認できますか? |
| SS7 > 出力 | 応力図や終局強度図、検定比図において、建物形状等によっては文字が重なって、数値が確認できない場合がありますが、解消する方法を教えてください。 |
| SS7 > 出力 | 「Ds算定時のヒンジ図」と「部材種別図」を比較すると崩壊形が異なります。なぜですか?「Ds算定時のヒンジ図」「部材種別図」 |
| SS7 > 出力 | [2.8.終局耐力計算条-1.共通事項-5.柱・壁の応力解析モデル]で“MSモデル”を採用したところ、ひび割れステップ数が材端回転バネモデルと異なりました。なぜですか? |
| SS7 > 出力 | シート出力で同じ項目の結果を複数表示し、並べることはできますか? |
| SS7 > 出力 | 結果出力,添付資料「7.11.2 杭設計用軸力図」や「7.11.3 杭設計用軸力表」に出力される値は、どのように計算していますか? |
| SS7 > 出力 | コンクリート強度を変更した部材について、一次設計時は断面算定結果でFcを確認できますが、二次設計時のFcはどこで確認できますか? |
| SS7 > 出力 | 柱の断面算定において、中央部(C)の検討が出力されますが、どのような場合に出力されますか? |
| SS7 > 出力 | シート出力「4.10.4.床」に出力される1次、2次..の値は何を表していますか? |
| SS7 > 出力 | 引張のみ有効な水平ブレースの地震時軸力が圧縮になっています。なぜですか?■結果作図「1.1.応力図(一次)」■結果出力,添付資料「4.5.部材応力表-(11)水平ブレース」 |
| SS7 > 出力 | 梁の剛性計算で協力幅分のスラブを考慮するように指定しています。内部計算された協力幅を確認することはできますか? |
| SS7 > 出力 | 多雪区域とした場合で、各出力項目に出力される柱軸力の組み合わせはどのようになっていますか? |
| SS7 > 出力 | 計算結果のシート出力で、キーワード検索することはできますか? |
| SS7 > 出力 | MSブロックの降伏状態はどこで確認できますか。 |
| SS7 > 出力 | S造で梁せいが1000mmの基礎梁を配置しているのですが、柱脚の剛域がすべて450mmとなっています。梁せいの1/2の500mmとなっていないのはなぜですか? |
| SS7 > 出力 | 水平ブレースを配置した場合、軸力はどこで確認できますか? |