| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
|---|
| S耐震診断 > ERROR・WARNING | 『SS3』からリンクすると以下のWARNINGメッセージが出力されました。どうすればよいですか?「WARNING No.23 ##階柱符号No.##は断面性能直接入力部材(鉄骨形状No.###)のため... |
| US2-改訂版 > 計算 > 接合部 | 柱はり接合部せん断補強筋の検討を行っていますが、参考文献を教えてください。 |
| SS3 > ERROR > メッセージ | SRC非埋込柱脚の設計で「ERROR No.2 ベースプレートの入力値が不正です」が出力されました。どのような場合に出力していますか? |
| SS3 > 入力 > マウス入力 | 基準階で柱符号が“*”と出力されます。なぜですか。 |
| VARIE' > S詳細 | 継手の鋼材種別を変更する方法を教えてください。 |
| SS3限界耐力 > 作図 | [作図-応力図(限界耐力計算用)]で「破壊形式」を表示させた場合の○△□等の記号はどのような意味ですか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | S造露出柱脚で引張側アンカーボルト本数を“0(ゼロ)”と入力した場合、柱脚バネ定数はどのように計算していますか? |
| VARIE' > 変換 | Jw_WINのファイルを読み込もうとすると「Default.ucdファイルが存在しません」とメッセージが表示されます。なぜですか? |
| US2-改訂版 > 計算 > 接合部 | 『US2(改)』と『SS3』の[2.4断面算定条件-7接合部-6.終局時の検定]で“<3>する(保有耐力結果を用いる)”と指定した場合で、接合部検討の違いを教えてください。 |
| SS3 > 入力 > 断面算定 | 同一層(階)で、ある符号の配筋を他の符号へコピーすることはできますか? |
| 耐震診断 > 計算 | 1次診断では柱に取り付く壁の長さが45cm未満の場合、その壁を無視するために分類は“柱”になるはずですが、“片側柱付壁”と出力されます。なぜですか? |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 終了時メッセージに「ERROR No.743 一次設計で弾塑性解析を行っている」が出力されます。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1419 場所打ち杭で設計用せん断力QD算定用の割増率nが規定値を下回っています。」について。 |
| 耐震診断 > ERROR | 3次診断を行ったところ、「ERROR No.30 引抜き抵抗力又は圧壊耐力が指定されていないため、計算できません」が出力されます。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > ルート判定 | 耐震壁に開口がある場合のAwの計算方法を教えてください。 |
| Op.柱脚 > リンク | 『SS3』で保有耐力計算を行い、その結果を用いて終局時の検討を行いましたが、『US2(改)』の結果が読み込まれます。『SS3』の結果を用いる方法を教えてください。 |
| SS2 > 計算 > 剛性 | 12cm以上の壁厚で無開口であるにもかかわらず、耐震壁と判定されません。なぜですか? |
| BF1 > その他 | 入力した値を初期値にする方法を教えてください。 |
| SS2 > 入力 > 断面算定 | [12.2鉄骨関連データ(S部材,SRC部材)-1ジョイント位置]でジョイント位置は、どこからの長さを入力するのですか? |
| SS3 > ERROR > メッセージ | RC接合部の断面算定で、「ERROR No.230 配筋されていないため計算できません」が出力されました。[12.3梁符号と配筋]、[12.4柱符号と配筋]で配筋入力を行っており、断面算定が省略される... |