| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「X0164 杭で、異なるFcの基礎が配置されています。」について。 |
| SS2 > 計算 > 風・積雪 | 1階の風荷重が手計算と異なります。なぜですか?W=q×A×Cf=693.8×15×(0.743-(-0.400))÷1000=11.8952 |
| SS2 > 入力 > 部材配置 | [8.12柱の結合状態]が20個までしか登録できません。これ以上登録することはできますか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 「終局耐力表」を出力すると、CFT柱のQuが“——-”となり出力されません。なぜですか? |
| AD1 > 伏図 | 計算のために設けた通りを作図しない方法はありますか? |
| US2-改訂版 > 出力 > せん断設計 | 高強度せん断補強筋にKSSを使用した場合、「必要pw再計算」「必要pwの結果一覧」の必要pwが9.99%*と出力されます。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1573 フレーム外の場所打ち杭の杭頭接合部で設計用曲げモーメントが許容曲げモーメントを超えています。」について。 |
| SS2 > 作図 | 構造計算概要書の資料として、層せん断力-変形角曲線(Q-γ曲線)を出力できますか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | [2.4断面算定条件-1.共通事項-3.内法寸法]で“<1>剛域端間”と指定しているのに剛域端間の値になりません。なぜですか?断面算定位置を剛域端にしているので、内法は300-15-15... |
| SS2 > 入力 > 断面算定 | RC部材の梁のスターラップに高強度せん断補強筋を使用した場合、[12.3梁符号と配筋-結果読込-主筋の整理条件-2段筋配筋(RC部材)]を“<2>する”と指定して選定結果を読み込みました... |
| SS2 > 入力 > 断面算定 | 柱の断面算定において主筋のX方向、Y方向の鉄筋径が異なる場合、隅角部の鉄筋径はどちらを採用しているのですか? |
| SS2 > その他 | 『SS2低層版』のチェックリストは、どこにありますか? |
| SS2 > 入力 > 剛性 | 腰折れセットバックした柱に隣接する柱において、腰壁が配置されているのに剛域が生じていません。なぜですか? |
| SS2 > WARNING | 耐震壁の断面算定結果で、Psに対する以下のメッセージが出力された場合の扱いを教えてください。「WARNING No.3 Psが1.2%を超えています」「WARNING No.5 Psが最低Ps未満です... |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 「ERROR No.122 柱・剛域の柱脚と柱頭の和が部材長を越えている」が発生する原因を教えてください。 |
| SS2 > 入力 > 特殊形状 | 図Aのような形状を入力するために、[3.3セットバック]でデータを以下のように指定しましたが、作図で確認すると図Bのようになりました。なぜですか? |
| US2-改訂版 > 計算 > 保有耐力 | [2.1計算方法-5.荷重増分のコントロール-指定水平耐力のQudに対する倍率]で“0.3”と指定しましたが、「必要保有耐力比較表」ではQuがQud×0.3以上にな... |
| VARIE' > 操作 | 図形を描画すると、[画面設定-画層]の“属性”で設定している色と異なる色で表示されました。なぜですか? |
| SS2 > WARNING | 壁厚が10cm以上かつ長さが100cm以上のフレーム面内の壁に対して、「WARNING No.343 剛性に評価されない壁(12cm未満)が配置されている」というメッセージが出力されました。雑壁を考慮... |
| SS7 > メッセージ | 「W1580 フレーム外の既製杭の杭頭接合部で基礎コンクリートの支圧応力度が許容支圧応力度を超えています。」について。 |