| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| VARIE' > 操作 | ハッチングパターンの組み合わせを複数登録して、使い分ける方法を教えてください。 |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 「ERROR No.5 部材登録データNo.###で,鉄骨ブレースの断面性能が登録されていない」が出力され計算できません。部材耐力は、軸部断面積で計算しています。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1411 場所打ち杭でコンクリートの設計基準強度または種類が適用範囲外です。」について。 |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 断面性能を直接入力した部材を配置して解析すると、部材耐力計算中に「ERROR No.1 梁に配筋が登録されていない。又は、断面性能が直接入力されている」というエラーが発生し、解析できません。解析する... |
| SS2 > その他 | 鉄骨鋼材データを保存する方法を教えてください。 |
| SS2 > 出力 > 断面算定 | 限界軸力を超えているのに「WARNING:No577 短期の設計軸力が限界軸力を超えている」が出力されません。なぜですか?21350(限界軸力)<25436(短期軸力) |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 断面が小さい部材の断面算定結果が出力されません。なぜですか? |
| SS2 > ERROR > その他 | SS2操作中に以下のメッセージが表示されました。対処方法を教えてください。 |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | 柱の主筋を断面積入力した場合、agはどのように計算していますか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1814 木質柱で引張側に制限を超える切欠きがあります。」について。 |
| SS2 > 入力 > 保有水平耐力 | [14.2保有水平耐力-1計算条件-1.ひび割れ-Mc算定式の係数]は、重力単位系とSI単位系のどちらの係数を入力するのですか? |
| SS2 > 出力 > 応力結果 | 「節点ごとの変位」の出力で、u(水平変位)が各層で1つの値しか出力されません。なぜですか? |
| SS2 > 入力 > 計算条件 | [2.4断面算定条件-SRC部材-1.共通-曲げに対する検討方法]の“<2>一般化累加”が指定できません。なぜですか? |
| SS2 > その他 | データの転送と消去を選択すると、下図のように物件名が全く表示されません。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1295 減衰材(節点配置)で設計用速度が許容限界速度を超えています。」について。 |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | 壁筋で交互配筋を指定したとき、径だけでなく鉄筋種別も異なる場合はどのように計算していますか? |
| US2-改訂版 > リンク | 『SS3』からデータをリンクすると、[1基本事項-16.X方向フレームの標準梁せい、17.Y方向フレームの標準梁せい]で、梁せいの値が0(ゼロ)でリンクされます。なぜですか? |
| SS2 > その他 | 作図の画面を開くと下図のメッセージが表示され、不正終了します。なぜですか? |
| SS2 > WARNING | 「WARNING No.403 S造のルート1指定で、Co≧0.3となっていない」が出力されました。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1574 フレーム外の場所打ち杭の杭頭接合部で基礎コンクリートの支圧応力度が許容支圧応力度を超えています。」について。 |