| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS2 > 計算 > せん断設計 | 「7.8.せん断設計」に出力される(Qu-Qo)/QMの値が、手計算と異なります。なぜですか?(283.3-28.2)/110.4=2.3106 |
| SS2 > ERROR > メッセージ | RC接合部断面算定の短期許容応力度設計の結果に「ERROR No.233 柱QDが計算されていません」が出力されます。なぜですか? |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 終了時メッセージに「ERROR No.740 CFT柱を配置している」が出力されます。なぜですか? |
| SS2 > 出力 > 断面算定 | 耐震壁・鉄骨ブレース・柱脚の計算結果を、梁・柱のように代表部材のみ出力することはできますか? |
| SS2 > 入力 > 計算条件 | [応力計算条件-1.応力解析方法]おいて、“<1>擬似立体解析”が指定できません。なぜですか? |
| US2-改訂版 > 入力 > 長期応力 | [7.3長期梁曲げモーメント][7.4長期柱曲げモーメント]が入力できません。なぜですか? |
| US2-改訂版 > WARNING | 「WARNING No.82 RC造においてβu≦0.7でFDの柱がある」が出力されました。なぜですか? |
| SS2 > ERROR > メッセージ | ISベースまたは、日鉄Eベースを使用した場合に「ERROR No.102 この製品は適用できません」が出力されます。どのような場合にメッセージが出力されますか? |
| SS2 > 入力 > 基本事項 | [1基本事項-10.各層梁天から部材心までの距離]が“END”(入力済み)となっているのを、“INPUT”(未入力)の状態に戻すことはできますか? |
| SS2 > その他 | 『SS2』のチェックリストは、どこにありますか? |
| AD1 > 伏図 | 出力範囲を区切って作図するため、トータルの寸法線を省略することができますか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | SRC柱で最下階の柱脚をRCと指定した場合、断面算定においてどのような計算をしていますか? |
| SS2 > 出力 > 応力まとめ | S造で、[1基本事項-19.計算ルート]を“<1>自動判定”と指定しています。ルート1と自動判定されましたが、Coの値が0.3となりません。なぜですか? |
| SS2 > 入力 > 断面算定 | 符号を配置した場合の符号名称の初期設定を教えてください。 |
| SS3 > WARNING | ベースパックを使用した場合に「WARNING No.127 本工法の適用軸力を超えています。(N<-0.2×柱降伏引張軸力)」が出力されましたが、なぜですか? |
| SS2 > 入力 > 断面算定 | [12.6柱脚形状]で柱脚形式を“S造露出”と指定し、[形状指定]でF値を“0(ゼロ)”とした場合は、どの値を用いていますか? |
| SS2 > WARNING | 下図のように開口を重ねて登録・配置しても、ワーニングが出力されません。計算においても問題は無いのでしょうか? |
| VARIE' > RC詳細 | 2層目の大梁を描画すると2階柱の線が消えてしまいました。なぜですか? |
| Op.F1・F2 > 出力 | 杭の断面算定において[まとめ方]を“代表を選出する”と指定した場合、どのような部材を代表としますか? |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 下図のような架構で擬似立体解析を行うと、「ERROR No.175 ###フレームで、鉛直方向がすべて自由となっている」のエラーが発生します。なぜですか? |