| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「C1032 S造接合部において、パネル幅厚比が制限値を超えています。」について。 |
| FA1 > 作図 | 部材の中間に回転荷重が入力されている『SS3』データの応力図を確認するために『FA1』にデータをリンクし、応力の着目点を追加しました。応力図を確認しても『応力図』が思ったような図となりません。なぜです... |
| SS7 > 出力 | 多層地盤の杭の応力はどのように計算していますか? |
| US2-改訂版 > 計算 > 部材耐力 | [2.1.計算方法-2.部材耐力の計算方法1-RC柱Muの算定式]を“<2>agより”として、主筋本数を2本から3本に増やしましたがNmaxやNminが変わりません... |
| SS7 > Op.積算 | 多層にわたる部材の集計方法について、どのように集計していますか? |
| SS3 > 計算 > ルート判定 | 軸振れした建物で、剛心位置が建物の外に出てしまいます。なぜですか? |
| SS7 > 出力 | 結果出力,添付資料「7.11.15.断面算定表(杭基礎)」やシート出力「8.10.22.断面算定表(杭基礎)」に出力されるdtx、dtyが、[13.2.杭基礎・独立基礎-断面-配筋]で入力したdtと異... |
| SS3 > 計算 > 剛性 | 下図のような開口がある場合、柱・梁の部材剛性に考慮する袖壁・腰壁・垂壁の長さはどのように認識されますか? |
| FEM > 入力 | 板の温度荷重の入力において、「T1」「T2」には何を入力すればいいのですか? |
| FA1 > 入力 | 『Op.1』を用いて弾塑性解析を行う場合、各部材の耐力は自動計算しますか? |
| SS7 > メッセージ | 「A0113 柱で柱脚RCの下階柱がSRC柱となっています。」について。 |
| WRC > 出力 | 壁特殊荷重を配置しましたが、出力結果の「特殊荷重配置」では壁特殊荷重No.が下層に表示されます。なぜですか?■出力結果「特殊荷重配置」 |
| SS7 > メッセージ | 「W1960 木造でルート3が指定されています。」について。 |
| FA1 > 作図 | 耐力図に出力されるMuが[14.部材耐力]で入力した値と異なります。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 地震力 | CFT造の固有周期はどのように計算していますか? |
| SS7 > メッセージ | 「N1491 べた基礎で鉄筋重心位置が床厚の1/2を超えています。」について。 |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 二軸曲げを考慮した許容曲げ応力判定結果は、どのように計算していますか? 拡大表示 |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | [非埋込み柱脚部の終局強度]を入力しましたが、「柱脚部を含むSRC柱の終局強度」や「柱脚部を考慮したSRC鉛直部材の諸元」といった結果が出力されません。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「C0213 断面性能を直接入力した鋼材を用いた部材があります。」について。 |
| SS3 > 計算 > 保有水平耐力 | 応力計算用特殊荷重は保有水平耐力計算にも考慮されますか? |