| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「W1971 木造以外の各層主体構造または柱があります。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1121 USD590(TTK)を用いた柱で、軸方向力が釣合い軸力(0.3bDFc)を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「A1915 一つの部材内で異なる剛床となっています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1967 RC柱梁接合部の検討が行われていません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1965 柱梁耐力比(1.5以上)を満足していません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1920 木造階の上階にRC造階が存在します。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「N1631 S片持梁で断面性能直接入力の鋼材を使用しているため断面検定できません。」について。 |
| RC診断 > 計算 > その他 | 解説書には、自動計算によるフレーム倍率(cos2θ)の算定についてcos2θ={解析方向のフレーム長さ/フレームの実長}2と記載されていますが、“解析方向のフレーム... |
| RC診断 > 作図 > 作図 | 作図の平面図や立面図で部材色を変更することはできますか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.21 『SS3』計算結果に「各階床面積」がありません。荷重計算まで計算してください。」のエラーはどのような場合に発生しますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 増設ブレースの破壊タイプIのF値が2.00より大きくなっています。なぜですか? |
| RC診断 > リンク・その他 > リンク | 偏心率・剛性率の結果には、雑壁を考慮した場合としない場合の結果が存在しますが、不利な方の値を採用することはできますか? |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 標準内法高さHoの値が0.0と出力されています。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > その他 | 建物重量は各階の重量を累計しますが、傾斜地に建つ建物の場合に、地盤に伝わる重量分を考慮して下階の建物重量を低減させることはできますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 連スパン耐震壁で、各壁の壁厚や壁筋(径、ピッチ、鉄筋種別)が異なる場合、どのように計算していますか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 3次診断を行ったところ、「ERROR No.30 引抜き抵抗力又は圧壊耐力が指定されていないため、計算できません」というエラーが発生します。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 形状指標 | [設計-形状指標-1.平面形状・断面形状に関する指標]でSD2を入力しましたが、異なる値が出力されます。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 第2種構造要素 | 「軸力再配分の検討」に出力されている軸力が長期軸力と異なります。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | [耐震診断方法-26.壁の外力分布形]で3次診断時の壁の外力分布形を選択できますが、それぞれの算出方法を教えてください。 |
| RC診断 > 計算 > 形状指標 | [設計-形状指標-2.平面剛性・断面剛性に関する指標]で“<1>基準式に準ずる”を指定しています。このとき、壁の水平剛性のαを決定するために使用するh/lはどのよう... |