| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「N1631 S片持梁で断面性能直接入力の鋼材を使用しているため断面検定できません。」について。 |
| RC診断 > 入力 > その他 | 『SS3』や『SS7』で入力した厚さ10cm以上の雑壁(袖壁、腰壁、垂壁)を考慮したいのですが、どのように入力すればいいですか? |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | SRC(充腹形)の曲げ柱のF値が1.0と出力されます。2009年改訂版の「既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 同解説」 P.20 表10「圧縮力を受ける柱の靭性指標F(第2次およ... |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.23 『SS3』計算結果に「Ai分布」がありません。地震力まで計算してください。」のエラーはどのような場合に発生しますか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.24 『SS3』計算結果に「Fe」、「Fs」がありません。ルート判定まで計算してください。」のエラーはどのような場合に発生しますか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.21 『SS3』計算結果に「各階床面積」がありません。荷重計算まで計算してください。」のエラーはどのような場合に発生しますか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > WARNING | RC造とS造の柱が混在する建物を計算すると、「WARNING No.114 鉄骨造柱が配置されています。」のメッセージが出力されました。S造の柱はどのように扱われていますか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.22 『SS3』計算結果に「各階重量」がありません。荷重計算まで計算してください。」のエラーはどのような場合に発生しますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | SRC両側柱付壁のMuを計算する際に引張側柱の主筋や鉄骨の全断面積を用いますが、加力方向に対して圧縮側になる柱の主筋や鉄骨断面を変更するとMuが変動する場合があります。引張側柱の認識はどのようにしてい... |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 標準内法高さHoの値が0.0と出力されています。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 「SRC袖壁付柱の終局せん断強度」で、単層形式の場合にQsu2が出力されません。なぜですか? |
| RC診断 > リンク・その他 > リンク | 偏心率・剛性率の結果には、雑壁を考慮した場合としない場合の結果が存在しますが、不利な方の値を採用することはできますか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > WARNING | 「WARNING No.115 鉄筋コンクリート造柱に鉄骨造梁が取り付いています。」のメッセージが出力されました。この場合どのように計算していますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | [耐震診断方法-23.曲げ耐力算定用直交壁の考慮]を“<1>する”と指定しましたが、柱Muの結果が変わりません。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > その他 | 『RC診断』の「柱軸力」と『US2(改)』の[7.1長期軸力]の値が異なります。なぜですか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > WARNING | 「WARNING No.166 柱脚部のせん断終局強度の算定で、柱軸力が引張軸耐力を超えています」が出力されました。WARNINGの意味を教えてください。 |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | [耐震診断方法-26.壁の外力分布形]で3次診断時の壁の外力分布形を選択できますが、それぞれの算出方法を教えてください。 |
| RC診断 > 計算 > 1次診断 | 『SS3』からリンクした雑壁について、どのような雑壁が1次診断の耐力に考慮されますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 高強度せん断補強筋を使用しています。高強度せん断補強筋を指定した箇所はどのように扱っていますか? |
| RC診断 > 計算 > 形状指標 | [設計-形状指標-2.平面剛性・断面剛性に関する指標]で“<1>基準式に準ずる”を指定しています。このとき、壁の水平剛性のαを決定するために使用するh/lはどのよう... |