| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「C1114 部材種別がFDとなる柱または梁があります。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1968 SRC柱梁接合部の検討が行われていません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1970 CFT柱梁接合部の検討が行われていません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1252 柱脚でブレースが取り付く角形用および円形用は評定品として適用できません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1120 USD590(TTK)を用いた柱で、部材種別がFAを満足していません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1971 木造以外の各層主体構造または柱があります。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1121 USD590(TTK)を用いた柱で、軸方向力が釣合い軸力(0.3bDFc)を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「A1915 一つの部材内で異なる剛床となっています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1967 RC柱梁接合部の検討が行われていません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1965 柱梁耐力比(1.5以上)を満足していません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1920 木造階の上階にRC造階が存在します。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「N1631 S片持梁で断面性能直接入力の鋼材を使用しているため断面検定できません。」について。 |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 両側柱付壁Qsuの算定において、両側柱付壁に袖壁が取り付く場合に袖壁部分を別個に扱い、0.8√Fc×(袖壁断面積)で強度を計算してQsuに加算していますが、この計算内容は何を参... |
| RC診断 > 出力 > 第2種構造要素 | グループごとの結果を出力するとΣWの隣にFuが出力されました。このFuは何を示していますか? |
| RC診断 > 計算 > 形状指標 | 形状指標(SD)を計算する際、壁の水平剛性のα値はh/l によりますが、h:壁高さとl:壁長さはどの値を用いていますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | [鉛直部材の直接入力]でF値を入力し、かつ強度寄与係数αを0(内部計算値採用)とした場合、αは直接入力したF値に対応した値になりますか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.63 柱軸力が軸耐力以上または柱Qmuが0であるため、計算できません」が出力されました。なぜですか? |
| RC診断 > 入力 > 地震時付加軸力 | 『SS3』の入力データを利用した2次診断を行っていますが、[地震時付加軸力-3.X方向・負加力時、5.Y方向・負加力時-1.地震時軸力の採用方法]で、“<1>解析結果の利用”が... |
| RC診断 > リンク・その他 > その他 | 『SS3』で建物形状を入力しましたが、[開く]画面にデータが表示されず、データを開くことができません。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 形状指標 | 結果出力で入力データを出力しました。【形状指標】の項目にSDの値が出力されません。なぜですか? |