| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 「SRC袖壁付柱の終局せん断強度」で、単層形式の場合にQsu2が出力されません。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 「鉛直部材の諸元(軸組)」に出力されているQuのTotalと、「グループ単位の各種柱・壁ごとのQuとF指標」のTotalが異なります。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > その他 | [耐震診断方法-50.低強度コンクリートに対する低減係数]で入力した係数は曲げ耐力とせん断耐力の両方を低減するのですか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.11 下層柱抜けがあります」のエラーメッセージが出力され解析できません。下層柱抜けは計算できないのですか? |
| RC診断 > 入力 > その他 | 表紙に出力される「建物の名称」や「建物の場所」などはどこで指定するのですか? |
| RC診断 > リンク・その他 > リンク | リンク元プログラムで一本部材の指定をしましたが、『RC診断』にはリンクされますか? |
| RC診断 > 出力 > その他 | 体育館など、屋根が鉄骨梁の建物を入力して耐震診断させると、入力した階数より少ない階数で診断されます。地下階やPH階などの診断対象外となるものは入力していません。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 1次診断 | 1次設計における柱の強度指標Ccが手計算と異なります。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 1次診断 | 『SS3』からリンクした雑壁について、どのような雑壁が1次診断の耐力に考慮されますか? |
| RC診断 > 入力 > その他 | 2009年改訂版 SRC診断基準 P.15 表8(下表)に記載の接合部形式に応じた低減係数を考慮することはできますか?同ページには、柱・梁接合部および梁について内蔵鉄骨の継手および接合部の応力伝達能力... |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 袖壁付柱に非埋込み柱脚を指定したときの柱脚部部材耐力はどのように計算していますか。 |
| RC診断 > 出力 > その他 | 終了時メッセージに「残存軸耐力のηrまたは軸力支持能力のηRが変更されています」のメッセージが出力されています。このメッセージが出力されないようにする方法を教えてください。 |
| RC診断 > 計算 > その他 | フレーム外に存在する壁がフレーム面内雑壁と認識されています。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 第2種構造要素 | 「第2種構造要素の検討が必要な柱部材」を確認すると柱の位置に“S”や“X”が表示されました。“S”、“X&rdquo... |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 標準内法高さHoの値が0.0と出力されています。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 「Is算定時にグルーピングした組み合わせ結果」に出力されている(4)式のC2(またはC3)を、「最大13グループにグルーピングした結果」に出力されている値を用いて集計しましたが異なります。なぜですか?... |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 耐震壁周りに柱を配置しているのに、「ERROR No.33 耐震壁の周りに柱が存在していません」が発生します。なぜですか? |
| RC診断 > リンク・その他 > リンク | 『SS3』や『SS7』で多剛床の指定をしたデータをリンクした場合、『RC診断』ではどのように扱われますか? |
| RC診断 > 出力 > その他 | 『SS3』の[12.3梁符号と配筋]で符号名に“5G1”と入力しましたが、『RC診断』では“1”と出力されます。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 形状指標 | 結果出力で入力データを出力しました。【形状指標】の項目にSDの値が出力されません。なぜですか? |