UNION ASP Seminar(動画セミナー)

『SS3』から変更された『SS7』の主な内容

『SS3』から変更された『SS7』の主な内容

受講対象
  • 弊社一貫構造計算ソフトウェア『SS3』をご利用中で『SS7』への書き換えに不安をお持ちのお客様
  • 『SS7』を使い始めたばかりで、理解を深めたいお客様
内容
  • 視聴時間:1時間08分05秒
  • 1.はじめに
  • 2.建物規模
  • 3.構造心とのズレ
  • 4.各層スラブ厚
  • 5.基礎形式
  • 6.二重スラブ
  • 7.ダミー層
  • ・層グループ、通常階、ダミー階
  • ・指定方法
  • ・計算方法(荷重計算、応力解析)
  • ・計算方法(断面算定~保有水平耐力)
  • 8.耐震壁と周辺部材の応力整理
  • 9.耐震壁剛性計算における寸法のとり方
  • 10.開口が複数ある場合の包絡方法
  • 11.梁・柱Aの計算方法
  • 12.柱軸変形用断面積・剛域
  • 13.スラブ協力幅の計算
  • 14.床によるIの計算方法
  • 15.壁の取り扱い
  • 16.柱軸力の低減
  • 17.建物外周部床の考慮
  • 18.鉄骨重量の割増率
  • 19.耐震壁周りの荷重項考慮
  • 20.鉛直時のブレース軸力負担
  • 21.外力の作用角度
  • 22.水平外力の荷重方向
  • 23.偏心率計算方法
  • 24.層間変形角
  • 25.面内雑壁のn値
  • 26.剛接架構の応力割増の上限設定
  • 27.壁検定でQL考慮、開口補強、付帯梁の主筋量チェック
  • 28.材料強度に対する基準強度の割増率
  • 29.断面算定用柱の長期軸力
  • 30.断面算定部材の最小せい
  • 31.柱断面検定の二軸曲げ
  • 32.梁と柱の主筋選定
  • 33.付着の検討
  • 34.直交加力時の梁の断面算定
  • 35.1/4L地点の断面算定
  • 36.柱0.8%の採用、芯鉄筋
  • 37.S梁仕口で鋼構造接合部設計指針
  • 38.S梁断面検定で軸力考慮
  • 39.S梁たわみをS規準で検定
  • 40.S柱脚の計算条件
  • 41.冷間成形角形鋼管の耐力低減
  • 42.荷重増分解析時の基礎応力
  • 43.柱Mcの二軸曲げ
  • 44.袖壁付柱のe関数式、ACI規準式
  • 45.RC柱のQu算定式(軸力の影響)
  • 46.耐震壁のQu 開口による低減
  • 47.袖壁付柱のQu算定式
  • 48.SRC終局耐力 鋼管コンクリート
  • 49.SRC終局耐力 柱のMu算定式
  • 50.SRC終局耐力 耐震壁Qu
  • 51.S柱の終局耐力
  • 52.S柱の柱脚と脚部の耐力
  • 53.S梁のMuに横座屈の考慮
  • 54.S接合部パネルの降伏判定
  • 55.増分解析の終了条件(一般階以外の扱い)
  • 56.部材種別 未降伏部材の降伏判定
  • 57.部材種別 直交方向フレームの考慮
  • 58.部材種別 RC部材
  • 59.部材種別 S部材
  • 60.断面算定位置 部材ごとの指定
  • 61.危険断面位置 部材ごとの指定
  • 62.斜めの柱
  • 63.鉛直方向の節点の同一化
  • 64.多層にわたる耐震壁
  • 65.多様なブレース形状
  • 66.積雪荷重 屋根形状係数
  • 67.風荷重 作用角度、片持床、側壁面
  • 68.傾斜地に建つ場合の地震力
  • 69.多剛床のときの保有水平耐力
  • 70.高強度せん断補強筋の混在
  • 71.S柱と同時に柱脚を登録
  • 72.荷重、剛性計算用の断面
  • 73.柱、梁を断面リストで確認
  • 74.梁主筋が3段筋まで入力可
  • 75.梁のせん断補強筋(中央、左端、右端)
  • 76.一本部材の指定(マウス入力)
  • 77.ジョイント位置(マウス入力)
  • 78.スリットは壁際、開口際、開口は最大6つ
  • 79.フレーム外雑壁の角度指定、荷重伝達
  • 80.片持梁の上下左右の傾き
  • 81.5次小梁、最大9本、角度指定
  • 82.床荷重の伝達方向
  • 83.水平ブレースの引張のみ考慮
  • 84.雑壁(袖壁・腰壁・垂壁)の廃止
  • 85.応力計算用特殊荷重(保有水平耐力時)
  • 86.剛床仮定の解除
  • 87.直接基礎
  • 88.さいごに
視聴期間 開始日より31日間
視聴までの流れ

視聴までの流れ

資料

pdfファイル講習会テキストの抜粋
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受講料

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