| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > 計算 | 片側のみピン接合とした大梁については、どのように横補剛の検討を行っていますか? |
| SS7 > 計算 | ダミー層を設けた場合の保有水平耐力Quの集計はどの部材を対象としていますか。 |
| SS7 > 計算 | [16.1.外力分布の変更]で外力分布を直接入力したときの水平外力はどのように計算していますか? |
| SS7 > 計算 | 節点移動(軸振れ)した建物で、剛心位置が建物の外に出てしまいます。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | MSモデルで参考としている文献を教えてください。 |
| SS7 > 計算 | 施工手順解析で、中間層の変位量の方が上層の変位量よりも大きくなっています。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | ルート1-3について、技術的助言には許容応力度計算を行う際に用いるCoは0.3以上、層間変形角の計算に用いるCoには0.2以上を用いると記載されていますが、『SS7』ではどのようにCoを採用しています... |
| SS7 > 計算 | 『Op.固有値解析』で計算した固有周期と『3D・DynamicPRO』の固有周期が一致しません。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | RC造梁の短期許容曲げモーメントMAは、どのようにして計算していますか? |
| SS7 > 計算 | [2.1.剛性計算条件-2.Sブレース-1.ブレースの取り付き位置]を“基礎梁の天端位置”としていますが、木質壁の置換ブレースが基礎梁心に取り付いています。木質壁の置換ブレースを基礎梁天端に取り付ける... |
| SS7 > 計算 | 『2020年版 建築物の構造関係技術基準解説書/一般財団法人 建築行政情報センター,一般財団法人 日本建築防災協会』には、溝形鋼の部材種別についての記載はありませんが、『SS7』ではH形鋼と同様の内容... |
| SS7 > 計算 | [2.8.終局耐力計算条件-5.S終局耐力-3.接合部パネル-せん断降伏判定]を“する”と指定していますが、増分解析中にパネル降伏が考慮されていません。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | MSモデルで解析した際、曲げ降伏はどのように判定していますか? |
| SS7 > 計算 | スーパーハイベースを使用した場合に、[4.1.標準使用材料-1.コンクリート]でFcを“27.0”と入力しましたが、結果が“24.0”と指定した時と変わりません。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | 木質部材の仕上重量は考慮されていますか? |
| SS7 > 計算 | 木質部材の復元力特性は、どのような扱いになっていますか? |
| SS7 > 計算 | 接合部設計指針による仕口部の保有耐力接合が1≦Mu/Mp<αとなる場合、『2025年版 建築物の構造関係技術基準解説書』には、ルート3では保有耐力接合の範囲内とみなして柱梁群の種別をC相当としてよい... |
| SS7 > 計算 | 柱脚の設計において、設計応力にブレースの負担軸力を考慮していますか? |
| SS7 > 計算 | 赤枠で囲ったブレース(BR1)の水平剛性が偏心率計算時に考慮されていません。なぜでしょうか? |
| SS7 > 計算 | 屋根に勾配がある場合、積雪荷重の低減は考慮していますか? |