| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「W0849 SRC柱でLk/Dが30を超えています。」について。 |
| WRC > 出力 | 結果出力の「部材配置図」のRFL伏図を確認すると一部の壁や開口が表示されていません。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 応力まとめ | [5.5地震力計算用データ−多剛床の地震力計算方法]を“<2>剛床ごとに外力分布を求める”と指定しましたが、「ルート判別表」には剛床ごとに出力されません。なぜですか... |
| US2-改訂版 > 出力 > 剛性・耐力 | 冷間角形設計・施工マニュアルに準拠した設計において、局部崩壊と判定された層の柱・最下階柱脚・最上階柱頭の全塑性耐力に、ダイアフラムの形式に応じた低減係数が乗じられているかどうかを確認する方法を教えてく... |
| SS3 > 出力 > その他 | [5.8土圧・水圧]を入力した場合、解説書やヘルプには「柱負担分は柱CMoQoの算出に用い、梁負担分は集中力を節点に作用させます。」と記載していますが、梁負担分の節点荷重を確認することはできますか? |
| SS7 > 計算 | ルート1-3について、技術的助言には許容応力度計算を行う際に用いるCoは0.3以上、層間変形角の計算に用いるCoには0.2以上を用いると記載されていますが、『SS7』ではどのようにCoを採用しています... |
| SS3 > 計算 > 接合部 | RC接合部の検討における終局せん断耐力の計算に、部材の寄りは考慮されますか? |
| SS7 > メッセージ | 「C0522 RC柱で最小径/主要支点間距離が 1/20未満になっています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C0215 鉄骨が未入力のため剛性に鉄骨を考慮しません。」について。 |
| SS3 > 出力 > 応力結果 | [1基本事項−17.基礎]で、基礎形式を“<3>硬質地盤上の基礎”と指定した場合、地中梁のCMoQoを0(ゼロ)として計算するはずですが、地中梁に応力が出力されます... |
| SS3 > 計算 > ルート判定 | [2.3 応力計算条件-11.短期地震荷重時の解析方法]を"<2>弾塑性解析"としたのですが、剛性率や偏心率を計算するときの剛性は、初期剛性とひび割れによって低下した剛性のどちらを... |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | Q<Quの部材が、「部材種別パラメータ」を確認するとせん断破壊と判定されています。なぜですか? |
| 積算 > 計算 | 基礎の型枠面積のA3(基礎梁と重なる面積の和)を求める場合、解説書には1m^2以下を無視するとあります。1m^2以下が数箇所ある場合、A3の値は合計した値で判断しているのですか?それとも1箇所ごとに判... |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 「柱軸力」がリンク元プログラム(『SS3』や『SS7』)の長期軸力と異なります。なぜですか?※『SS3』の「長期軸力」『RC診断』の「柱軸力」 |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | [袖壁付柱の反曲点高さの直接入力]を入力しましたが、「SRC鉛直部材の諸元」を見ると考慮されていません。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「X0117 解析モデルの部材長が0またはマイナスになっています。」について。 |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 露出柱脚で引張側アンカーボルト本数を“0(ゼロ)”と入力した場合、各計算はどのようにしていますか? |
| WRC > その他 | 『WRC』のデータを削除したいのですが、操作方法を教えてください。 |
| 宅造擁壁 > ERROR | [計算と出力]を実行すると、「処理が正しく終了しませんでした。」と表示され計算できません。なぜですか? |
| 耐震診断 > 出力 | 3次診断で、節点振り分け法により梁の節点モーメントの和を上下の柱に分配する場合、その1/2ずつを分配する旨が解説書に記載されていますが、US2の結果利用時に「各柱のF指標とQu」のMu(節)を確認する... |