| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「C0738 S梁 ウェブ添板の部材せい方向長さが部材せいの60%未満となっています。」について。 |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 「鉛直部材の諸元(軸組)」に出力されているQuのTotalと、「グループ単位の各種柱・壁ごとのQuとF指標」のTotalが異なります。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 保有水平耐力 | 耐震壁のM/QDは、どのようにして計算していますか? |
| SS7 > 入力 | 溝形鋼の断面を登録して配置すると、入力画面で部材が黄色で表示されます。この状態で計算を行うと、「X0052 鉄骨断面が未入力です。」のメッセージで計算が中断されます。なぜでしょうか? |
| SS3 > 計算 > 部材耐力計算 | S造柱・梁にH形鋼を用いた場合、Mu算定時のZpにスカラップ寸法による断面欠損を考慮していますか? |
| SS3 > 構造計算書 > 構造計算書出力 | 構造計算書[4.7.2 建築物重量と地震力]に出力される「Wi/A」の床面積は、どのように計算していますか? |
| SS7 > メッセージ | 「W0765 柱脚でリブプレートのせん断応力度が許容せん断応力度を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「中段筋を使用したRC梁でL/Dが3.0未満になっています。」について。 |
| SS3 > 計算 > 風・積雪 | 屋根に勾配がある場合、積雪荷重の低減は考慮していますか? |
| 耐震診断 > 出力 | 3次診断で、節点振り分け法により梁の節点モーメントの和を上下の柱に分配する場合、その1/2ずつを分配する旨が解説書に記載されていますが、US2の結果利用時に「各柱のF指標とQu」のMu(節)を確認する... |
| US2-改訂版 > 入力 > 部材登録 | [5.6鉄骨鋼材-5.6.6ラチス材]で登録した1300番台の部材を[5.1梁]の“鉄骨No.”に入力しようとしましたが、数字の入力を受け付けません。ラチス材を入力する方法を教... |
| BF1 > 計算 | 場所打ちコンクリート杭の短期許容せん断力(Qas)は、せん断補強筋(フープ筋)を考慮していますか? |
| SS3 > 計算 > 風・積雪 | 下図のような建物で風荷重を計算するとき、[1基本事項-16.パラペットの高さ]で入力した高さは、見付面積として建物の最上層にのみ考慮されますか?(黄色の網掛け部分) |
| SS3 > 出力 > 準備計算 | [5.5地震力計算用データ−一次固有周期T]を直接入力しましたが、「地震力」の出力結果に反映されていません。なぜですか?Rt=1.6Tc/T=1.6×0.60/1.300=0.... |
| 耐震診断 > ERROR | 『SS3』データ利用で「ERROR No.26 柱の内法高さが0以下になっています」が出力されます。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 「応力図」の支点の水平反力がフレームごとで同じ数値になっています。水平反力が柱のせん断力と釣り合っていません。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 荷重 | パラペットの重量はどのように計算していますか? |
| SS2 > 出力 > 断面算定 | [2.4.断面算定-4.S部材-2.柱]で柱座屈長さ係数の自動計算を“<2>する”とした場合、柱頭・柱脚ともピン接合の柱の座屈長さ係数が1.0となっていません。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「X1429 既製杭で杭断面が未入力です。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C0040 溶接作業に劣り降伏後の変形性能が保証されないSN400Aを使用しています。」について。 |