| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「W1958 CFT造でルート1が指定されています。」について。 |
| SS3 > その他 | マウス入力でファンクションキーに割り当てている機能はありますか?※ファンクションキー:キーボードの最上段に配置されている[F1]~[F12]までのキーです。 |
| SS3 > ERROR > メッセージ | 終了時メッセージに「ERROR No.741 層間変形角は、各フレームの平均を採用している」が出力されます。なぜですか? |
| BF1 > その他 | 『BF1』で基礎梁応力を計算して『SS3』へリンクした場合、リンクした基礎梁応力の値はどこで確認できますか? |
| Op.F1・F2 > 計算 | 基礎の設計において、杭の自重を考慮して計算していますか? |
| FEM > 出力 | メッシュ分割を行うと、自動的に解析節点が生成されますが、解析節点の位置を確認できますか? |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 「鉛直部材の諸元」で面内雑壁の破壊形式を確認すると“指定なし壁”と出力されました。なぜですか? |
| SS3 > 入力 > 断面算定 | [12.2鉄骨関連データ(S部材,SRC部材)−12.2.1ジョイント位置]で入力するジョイント位置までの距離は、どこを基点とした長さを入力するのですか? |
| SS3 > 入力 > 部材配置 | データを入力していると、登録数の上限により、それ以上入力できないことがあります。登録数を増やすことはできますか?※図は[8.12柱の結合状態]の例です。 初期設定では[8.12柱の結合状態]は20個ま... |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 「グループ単位の各種柱・壁ごとのQuとF指標」と「グループ単位の各種柱・壁のαとαC」が出力されません。なぜですか? |
| S耐震診断 > 入力 | 『SS3』の[オプション機能]から起動して、『SS3』のデータをリンクしたところ、「WARNING No.42 壁・ブレース配置の入力がありましたが、無視しました。」のメッセージが出力され、ブレースが... |
| BF1 > 出力 | 【杭基礎の断面算定】で支持力検討の最小が“—”と出力されます。なぜですか? |
| BF1 > ERROR | 布基礎の物件で、結果タブや[エラーチェック]で「形状認識が正しくない」とメッセージが表示されます。なぜですか? |
| イシロー > ERROR | 壁量と偏心率の計算時に、以下のエラーメッセージが表示されました。なぜですか?「解析エラー:壁量・偏心率の計算-解析が正常に終了できませんでした」 |
| SS7 > メッセージ | 「SX0051 数量の増減率 鉄筋 場所打ち杭に未登録の鉄筋材料が指定されています。」「SX0052 数量の増減率 鉄筋 杭基礎に未登録の鉄筋材料が指定されています。」「SX0053 数量の増減率 鉄... |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | 梁の断面算定結果出力に「※コンクリート断面を変更している。」というメッセージが出力されます。出力されているb*Dも部材形状登録と同じ断面です。なぜメッセージが出力されるのですか? |
| BF1 > 出力 | 荷重ケース毎の接地圧検討結果を確認できますか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 端部と中央部で鉄骨の鋼材種別が異なる場合、横補剛の検討にはどちらの鋼材種別を用いていますか? |
| FEM > 入力 | 原点より左側に軸を追加する方法を教えてください。 |
| BF1 > 出力 | 杭頭接合部の選定計算において、杭径300mmで登録した杭を用いているのに、設計杭径が500mmと出力されます。なぜですか? |