| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS3 > 計算 > 断面算定 | 耐震壁の断面算定結果を確認すると、壁筋に縦筋で入力した本数とピッチが出力され、Psについても縦筋から計算されています。なぜですか?縦筋:(1.27×2)/(18.0×15)=0... |
| SS3 > ERROR > メッセージ | 「ERROR No.177 計算上分割した柱の全域が剛域になっている」が発生する原因を教えてください。 |
| RC診断 > 出力 > その他 | 『SS3』の[12.3梁符号と配筋]で符号名に“5G1”と入力しましたが、『RC診断』では“1”と出力されます。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「X0085 開口の高さ又は幅がマイナスになっています。」について。 |
| セットアップ関連 > ライセンスマネージャ | 『ライセンスマネージャ』を起動すると、「コンピュータ情報が正常に認識できませんでした。」と表示され、起動できません。対処方法を教えてください。 |
| VARIE' > S詳細 | 仕口を作図すると、下の柱と同じ幅で作図されます。テーパー管を使用して作図する方法を教えてください。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1613 RC片持梁で設計用曲げモーメントが許容曲げモーメントを超えています。」について。 |
| SS3 > 計算 > ルート判定 | [1 基本事項-20.ルート判定用データ-S造用-スパン]の自動計算値は柱心間の距離ですか?柱面から柱面までの距離ですか? |
| Op.F1・F2 > 入力 | [13.6偏心距離]の入力画面に方向が表示されますが、どのような意味ですか? |
| SS3 > 構造計算書 > 構造計算書出力 | [構造計算書]の各ページの左下に出力される日時は、どの日時を出力していますか? |
| SS3 > WARNING | 「WARNING No.494 応力用特殊荷重の指定作用部材と荷重タイプが一致しない」が出力されました。どのような場合に出力されるのでしょうか? |
| SS7 > メッセージ | 「N1402 場所打ち杭で主筋または帯筋が未入力のため断面検定できません。」について。 |
| SS3 > 計算 > ルート判定 | 冷間成形角形鋼管で柱はり耐力比の検討を行っていますが、柱耐力計算に用いる軸力比nの存在軸力はどのように計算していますか? |
| US2-改訂版 > 入力 > Op.ひび割れ | [10.1計算方法-ひび割れの考慮-4.梁せん断ひび割れの考慮、5.柱せん断ひび割れの考慮、6.壁せん断ひび割れの考慮]が指定できません。なぜですか? |
| 積算 > 計算 | 開口がある場合の幅止め筋の計算方法を教えてください。 |
| SS2 > 入力 > 応力 | [11.3剛床仮定の解除]で、同一節点に荷重ケースごとで剛床仮定の解除を指定することはできますか? |
| SS7 > メッセージ | 「C1346 地盤 ~ で、地盤の水平変位の直接入力がありません。」について。 |
| SS2 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 「クライテリアのチェック」を確認すると、判定に“C.K”と表示されます。何を表していますか? |
| US2-改訂版 > 計算 > 部材耐力 | 『建築物の構造規定-1997年版/日本建築センター』P327に、『せん断補強筋としてスパイラル筋を用いた場合、Pwの上限値を1.5%としてよい』と記載されています。プログラムでは対応していますか? |
| BF1 > 出力 | 杭の断面算定の計算結果で杭中間部の断面算定結果が出力されません。なぜですか? |