| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
|---|
| SS7 > メッセージ | 「A0331 部材が配置されていない箇所に個別仕上(コンクリート)が配置されています。」について。 |
| SS2 > WARNING | 付着の検討を行ったところ、「WARNING No.661 付着長さが必要付着長さに部材有効せいを加えた長さを下回っている」が出力されました。しかし、上端1段目は通し筋のため、Ceu=(5950+23... |
| SS3 > 入力 > その他 | [断面リスト編集−梁断面]でS梁の端部断面を変更しましたが、[マウス入力]の梁リストに変更内容が反映されません。なぜですか? |
| SS3限界耐力 > 計算 > 変形能の確認 | [2.4断面算定条件-1.共通事項-4.材料強度に対する基準強度の割り増し率]を“1.10”とした場合に、限界変位の検討で考慮されますか? |
| SS3 > WARNING | 「WARNING No.496 応力用特殊荷重データのパラメータが不正です。」が出力されました。どのような場合に出力されるのでしょうか? |
| Op.柱脚 > 計算 | SRC造埋込み柱脚の支圧に対する鉄骨の有効幅beはどのように計算していますか? |
| US2-改訂版 > 計算 > 部材耐力 | フープにウルボンを使用しましたが、[4.1標準使用材料-8.強度入力等-柱のせん断補強筋にウルボンを使用する時]で、“<1>135°フックの帯筋”と“<2>スパイラル”のどちらを指定しても柱のせん断耐... |
| RC診断 > 出力 > 第2種構造要素 | 「軸力再配分の検討」に出力されている軸力が長期軸力と異なります。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 保有水平耐力 | [14.2保有水平耐力−1計算条件−8.せん断設計−耐震壁せん断補強筋比の制限値]でPwhmax(Psmax)を変更しましたが、「終局耐力表」に出力される耐震壁のせ... |
| RC診断 > リンク・その他 > その他 | 現在利用している物件データの建物規模や構造種別などの情報の確認方法を教えてください。 |
| BF1 > 入力 | 入力したへりあきが反映されません。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | 端部と中央部で鉄骨の鋼材種別が異なる場合、横補剛の検討にはどちらの鋼材種別を用いていますか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 大梁の最大たわみの検討において、最下層の梁の検討がされません。なぜですか? |
| SS3限界耐力 > 作図 | Dfの基点を“<3>第一ヒンジ発生時”と指定しましたが、損傷限界よりも手前の位置になっています。なぜですか?第一ヒンジは損傷限界の後になるのでは? |
| SS7 > メッセージ | 「W0532 設計応力が直接入力されています。」について。 |
| SS3 > その他 | [断面リスト編集]の入力画面を、階名や符号もそのままの状態で表計算ソフトに表として貼り付ける方法を教えてください。 |
| SS7 > 計算 | MSモデルで解析した際、曲げ降伏はどのように判定していますか? |
| SS3 > 計算 > ルート判定 | 耐震壁に開口がある場合のAwの計算方法を教えてください。 |
| Op.F1・F2 > 出力 | 「4.15杭の応力表」で直上階の地震層せん断力の値を確認することができますが、傾斜地に建つ建物の場合に、2層部分の直上階の地震層せん断力の値を、『SS3』の結果出力で確認することはできますか? |
| SS7 > メッセージ | 「C0910 CFT柱でNL+2NEが変形性能(FB相当)による限界軸力を超えています。【ルート2】」について。 |