| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| BF1 > 入力 | 入力したへりあきが反映されません。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | 端部と中央部で鉄骨の鋼材種別が異なる場合、横補剛の検討にはどちらの鋼材種別を用いていますか? |
| SS3 > 計算 > 保有水平耐力 | [14.2保有水平耐力−1計算条件−8.せん断設計−耐震壁せん断補強筋比の制限値]でPwhmax(Psmax)を変更しましたが、「終局耐力表」に出力される耐震壁のせ... |
| RC診断 > リンク・その他 > その他 | 現在利用している物件データの建物規模や構造種別などの情報の確認方法を教えてください。 |
| SS3限界耐力 > 作図 | Dfの基点を“<3>第一ヒンジ発生時”と指定しましたが、損傷限界よりも手前の位置になっています。なぜですか?第一ヒンジは損傷限界の後になるのでは? |
| SS7 > メッセージ | 「W0532 設計応力が直接入力されています。」について。 |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 大梁の最大たわみの検討において、最下層の梁の検討がされません。なぜですか? |
| SS3 > その他 | [断面リスト編集]の入力画面を、階名や符号もそのままの状態で表計算ソフトに表として貼り付ける方法を教えてください。 |
| Op.F1・F2 > 出力 | 「4.15杭の応力表」で直上階の地震層せん断力の値を確認することができますが、傾斜地に建つ建物の場合に、2層部分の直上階の地震層せん断力の値を、『SS3』の結果出力で確認することはできますか? |
| SS7 > 計算 | MSモデルで解析した際、曲げ降伏はどのように判定していますか? |
| SS3 > 計算 > ルート判定 | 耐震壁に開口がある場合のAwの計算方法を教えてください。 |
| SS7 > メッセージ | 「C0910 CFT柱でNL+2NEが変形性能(FB相当)による限界軸力を超えています。【ルート2】」について。 |
| SS3 > 入力 > その他 | 壁ごとに異形鉄筋と丸鋼を使い分けることはできますか? |
| SS3 > ERROR > メッセージ | 「ERROR No.213 継手位置が部材長を超えて指定している」が出力されます。なぜですか? |
| SS3 > 入力 > 特殊荷重 | フレーム外雑壁の仕上重量の入力において、両面(両側)仕上とする場合、両面(両側)分の重量と片面(片側)分の重量のどちらを入力するのですか? |
| SS3 > 入力 > 使用材料 | ブレースにBCR295を使用したいのですが、できますか? |
| SS2 > その他 | [14.4剛性低下率の転送]を行った場合、転送されるαはどのように決定しているのですか? |
| BF1 > ERROR | 『SS3』のデータを読み込もうとすると、「SS3物件フォルダ****はべた基礎です。計算の対象外です」というメッセージが出力され、読み込むことができません。なぜですか? |
| FEM > 作図 | [作図設定-結果表示指定-値の表示-節点位置]で“検定結果”を指定して表示しようとしましたが、指定項目に“検定結果”がありません。節点位置の検定結果はどこで確認できますか? |
| SS3 > 出力 > 応力まとめ | [1基本事項−19計算ルート]において“<1>自動判定”と指定した場合、「ルート判別表」ではルート1(ルート1−1)からルート2まですべてに&ldquo... |