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| SS3 > ERROR > メッセージ | 鉄骨の片持ち梁を配置しようと思い、鉄骨鋼材 No.101 を[8.6片持ち梁]で配置しましたが、解析すると「ERROR No.31 片持ち梁の未登録部材 No.101 が配置されている」というエラーメ... |
| SS3 > 入力 > 特殊荷重 | 梁のCMoQoを0(ゼロ)にすることはできますか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | 下図のように直交方向に大梁も小梁も配置していないのに、横補剛本数が出力されます。なぜですか? |
| SS3 > 入力 > その他 | スカラップ寸法を個別に指定することはできますか? |
| BF1 > 出力 | 接合部選定結果を出力したいのですが、項目が表示されていないため出力できません。なぜですか? |
| その他 > その他 | 『SS3』などのデータを開こうとすると、“ファイルエラー:14利用可能な格納領域が不足しているため、この操作を完了できません。”というメッセージが出力されます。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W0847 SRC柱でRC部分の設計用せん断力が許容せん断力を超えています。」について。 |
| SS3限界耐力 > 出力 > 損傷限界耐力 | 必要損傷限界時の応力を確認することはできますか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 耐震壁の断面算定結果に出力されるQEが、「部材応力図」と異なります。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 荷重 | 床組内の小梁上にフレーム外雑壁を配置しましたが、荷重は小梁に伝達されますか? |
| SS2 > 計算 > 応力解析 | 部分地下の形状で、[2.3 応力計算条件-8.傾斜地に建つ場合の地盤に伝わるせん断力の処理]を“<2>軸力(地震用)の比による”と指定したとき、地盤に伝わるせん断力(逆向きに作用させる水平... |
| SS3 > 出力 > 応力結果 | 「部材応力図」で、多スパンに亙る梁の応力値が2部材のように出力されます。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 断面算定の計算で用いるヤング係数比の「60<Fc≦100」の参考文献を教えてください。『鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説1999/日本建築学会』ではFcが60を超えたケースの記載が見あたりませんで... |
| SS3 > 入力 > マウス入力 | 壁を配置しましたが、壁の表示色が異なります。なぜですか? |
| SS2 > 入力 > 保有水平耐力 | 危険断面位置(降伏判定位置)を指定することはできますか? |
| SS7 > メッセージ | 「N0754 柱脚で鉄骨強度または鉄骨種別が適用範囲外です。」「N1283 柱脚で鉄骨強度または鉄骨種別が適用範囲外です。」について。 |
| SS3 > WARNING | SN400Aを使用していませんが、「WARNING No.798 溶接作業性に劣り降伏後の変形性能が保証されないSN400Aを使用した」が出力されます。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「C1199 SRC接合部の形状を直接指定しています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「N0603 RC梁で鉄筋重心位置が部材せいの1/2を超えています。」について。(Ver.1.1.1.16までのメッセージとなります。) |
| US2-改訂版 > 出力 > 保有耐力 | 「構造特性係数」のTOTALと「必要保有耐力比較表」のQuの値が異なります。なぜですか? |