| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| BF1 > 出力 | 【杭の水平時応力】で「杭中間部最大モーメントM2」の値が0として出力されています。なぜですか?[杭の応力図・変位図]では、中間位置にも曲げは生じています。 |
| BF1 > SoilBase | 土質記号の入力方法について教えてください。 |
| SS3 > 入力 > 計算条件 | [2.1剛性計算条件-2.梁・柱Iの計算方法-床によるIの計算方法(RC、SRC)]が指定できません。なぜですか? |
| US2-改訂版 > 入力 > 解析条件 | [2.1計算方法-5.増分解析のコントロール-脆性破壊したときの処理]で、“<4>せん断破壊した部材の軸力を保持して、解析を続ける。”が指定できません。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 保有水平耐力 | 浮き上がりが発生したステップで保有耐力計算を終了させる方法を教えてください。 |
| SS2 > 入力 > その他 | K型ブレースを配置しようと思いましたが、登録タイプの中にK型がありません。下図の形状で1フレーム101-102軸にK型ブレースを入力する方法を教えてください。 |
| SS3 > その他 | データを開こうとすると、“指定された物件のパス‘~’内のファイルの属性が読み取り専用になっています。”というメッセージが出力されます。なぜですか?また、... |
| SS7 > メッセージ | 「SC0101 重量のみの小梁です。コンクリート、型枠、鉄筋数量を0として計算します。」「SC0103 重量のみの片持小梁です。コンクリート、型枠、鉄筋数量を0として計算します。」「SC0105 重量... |
| SS7 > Op.免震部材 | 『Op.免震部材』の機能を使用した状態で[8.7.応力計算用特殊荷重]の[8.7.5.地震力X方向(一次)]や[8.7.6.地震力Y方向(一次)](以下、応力計算用特殊荷重(EX,EY))を入力しまし... |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 柱の主筋断面積が手計算と一致しません。なぜですか?2×2.87+2×6.42=18.58[cm²]となるのでは |
| 耐震診断 > ERROR | 3次診断を行なったところ、「ERROR No.12 $$$フレームに、適用範囲外の壁配置があります」が出力されます。ピロティ形状などはありません。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 荷重 | 部分地下の形状でべた基礎とした場合、「概算軸力」の接地圧に出力される“軸力の総和”が、1層のみの総和となっていますが、1層以外の基礎部分にも接地圧は考慮されますか? |
| SS3限界耐力 > 入力 | 軸力の変動によりMuが変わらない場合、[15.1終局耐力関連-2柱曲げ終局耐力]で直接入力する方法を教えてください。 |
| SS3 > 計算 > 応力解析 | 柱と梁の構造種別が異なる場合(例えば、柱がRC造、梁がS造)にも、仕口パネルの変形を考慮した応力解析を行うことができますか? |
| SS3 > 出力 > 応力結果 | [5.3積雪荷重−積雪荷重の考慮]で、“考慮する”と指定しましたが、応力解析結果の積雪荷重時の応力値がすべて0(ゼロ)と出力されます。なぜですか? |
| FEM > 入力 | 画面上に表示される拘束条件記号の色を変更する方法を教えてください。 |
| SS7 > メッセージ | 「X0019 片持床の構造が建物の構造と異なっています。」について。 |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | 梁の断面算定結果出力に「※鉄骨断面を変更している。」というメッセージが出力されます。出力されている鉄骨断面も部材形状配置と同じ断面です。なぜメッセージが出力されるのですか? |
| SS2 > WARNING | 終了時メッセージに以下のWARNINGメッセージが出力されました。なぜですか?「WARNING No.806 柱の軸方向力が引張耐力の0.75又は圧縮耐力の0.55を超えている」 |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 「必要Pwの結果一覧」にNGの箇所はありませんが、「ERROR No.736 ルート3でせん断設計を満足しない部材がある」が出力されます。なぜですか? |