| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| 耐震診断 > 計算 | 『US2(改)』結果利用の耐震診断で、連層耐震壁ではない下図のような下階壁抜けがあるフレームの途中階の耐震壁が回転壁と判定されています。なぜですか? |
| 耐震診断 > 入力 | [雑壁の追加]で壁筋を断面積入力(“配置”を負値入力)した場合、“径”を入力するのはなぜですか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | SRC梁のsM短の値が手計算と異なります。なぜですか?373×235÷1000=87.655 ≠55 |
| SS2 > 入力 > マウス入力 | 多スパンにわたる床組で、小梁の左右に異なる床を配置する方法を教えてください。 |
| SS2 > WARNING | 「WARNING No.555 コンクリート全断面積に対する主筋全断面積の割合が、0.8%未満である」の参考文献を教えてください。 |
| SS2 > 出力 > 準備計算 | 壁を配置していないのに、「部材剛性表」のφwが1.0以上となります。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 保有水平耐力 | セットバックにより台形になった壁のκは、どのように計算しているのですか? |
| 耐震診断 > 入力 | [鉛直部材の直接入力]で連スパン耐震壁に対して入力する場合、スパンごとに入力するのですか? |
| 耐震診断 > 出力 | 『SS3』で、「9.特殊荷重及び補正データ-10.フレーム外雑壁」を登録したデータを用いて耐震診断を行っていますが、「鉛直部材の諸元」の出力で雑壁の軸力Nが0(ゼロ)と出力されています。なぜですか? |
| US2-改訂版 > リンク | 『Op.柱脚』で自動設計を行った後、柱脚データを読み込むために[11.1上書きリンク]を開きSS3データを指定しましたが、[OK]ボタンが指定できません。なぜですか? |
| US2-改訂版 > WARNING | 「WARNING No.232 部材耐力で内部計算値と著しく異なる値を直接指定している」が出力されました。著しく異なる値の判定値を教えてください。 |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | 柱の主筋断面積が手計算と一致しません。なぜですか?2×2.87+2×6.42=18.58[cm2]となるのでは? |
| SS2 > WARNING | 保有耐力接合を満足するメーカー品(ベースパック)の柱脚を設計していますが、「WARNING No.103 保有耐力接合を満足していません。(Mu、αMpc)」のメッセージが出力されます。な... |
| BF1 > ERROR | (1)基礎の支持力計算 基礎(グループ)符号未入力というエラーメッセージが出力されます。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 両側柱付き壁のQsu算定において、梁主筋を考慮するために[耐震診断方法-18.壁横筋比における梁主筋の考慮]を“<2>端部から最小配筋を採用”または“<3>中央配筋... |
| SS3 > 作図 | SS作図の[応力・変位図]で地震時の応力値が"0"と表示されます。なぜですか? |
| US2-改訂版 > 計算 > 保有耐力 | [2.1計算方法-4.支点耐力と長期曲げモーメントの考慮-長期曲げモーメントの考慮]を“<2>する”とした際の解析終了時軸力の計算方法を教えてください。 |
| SS3 > ERROR > メッセージ | 終了時メッセージに「ERROR No.740 CFT柱を配置している」が出力されます。なぜですか? |
| 耐震診断 > WARNING | [設計-終局耐力の直接入力]を入力しましたが、解析終了後に「WARNING No.123 終局耐力の直接入力で、無効なデータがあります」というメッセージが出力されました。なぜですか? |
| SS3 > 入力 > 断面算定 | スーパーハイベースを指定した場合、配置方向に“中央”、“左中央”、“右中央”、“上中央”、“... |