| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| 耐震診断 > 出力 | 梁リストを出力すると、『SS3』で入力した中央部の主筋本数と異なって出力されます。なぜですか?『SS3』『耐震診断』 |
| SS2 > 入力 > 保有水平耐力 | 想定している柱の曲げ耐力が軸力の影響を受けないため、[15.1終局耐力関連-2柱曲げ終局耐力]で耐力を直接入力しようと思います。どのように耐力を入力すればよいですか? |
| SS2 > 出力 > 応力結果 | [5.3積雪荷重-積雪荷重の考慮]で、“考慮する”と指定しましたが、応力解析結果の積雪荷重時の応力値がすべて0(ゼロ)と出力されます。なぜですか? |
| SS2 > 入力 > 断面算定 | 全ての柱に符号を配置して、架構認識の解析を行った後に[12.6柱脚形状]を開こうとすると、「柱脚の登録が出来ません。【部材種別】【部材形状配置】【柱符号と配筋】を確認してください。」というメッセージが... |
| 耐震診断 > 計算 | SRC造における軸力の検討で、sA(鉄骨弦材の断面積)とAce(バンド内のコンクリート断面積)はどこの断面積を使用していますか? |
| SS2 > 入力 > マウス入力 | 屋根面風力係数が入力できません。なぜですか? |
| SS2 > 出力 > 断面算定 | 柱の断面算定において、中央部を検討する条件を教えてください。 |
| Op.柱脚 > リンク | 『US2(改)』からリンクする応力は、どの位置の応力がリンクされますか? |
| Op.F1・F2 > 出力 | 杭の断面算定の方向は一方向のみ出力されますが、どのように決定しているのですか? |
| SS2 > 構造計算書 > 構造計算書(その1) | [構造計算書(その1)]の応力図のスケールを変更する方法を教えてください。 |
| SS2 > 入力 > 鉄骨鋼材 | 熱間成形角形鋼管(SHC)を使用する方法を教えてください。 |
| SS2 > 出力 > 断面算定 | 同一層にRC部材とSRC部材の混合構造を指定しましたが、断面算定の結果を確認するとRC部材がSRC部材として計算されます。なぜですか? |
| SS2 > WARNING | 「WARNING No.440 柱・剛域が部材長の1/2を超えている」が出力されました。何か問題があるのでしょうか? |
| SS7 > メッセージ | 「SC0162 出隅小梁の主筋が未入力です。主筋を0として計算します。」「SC0170 出隅小梁のあばら筋が未入力です。あばら筋を0として計算します。」について。 |
| AD1 > リスト | 文字列の文字サイズを一部だけ変更する方法を教えてください。 |
| 耐震診断 > 計算 | 独立柱の終局曲げ耐力の計算で、直交方向の主筋は考慮されますか?例えば、下図のようにX方向加力時における①の断面ピース内の鉄筋は、5本として計算されますか? |
| SS2 > 入力 > 荷重 | [5.3積雪荷重-準拠する施行令]が指定できません。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「SC0182 壁の縦筋が未入力です。縦筋を0として計算します。」「SC0183 壁の横筋が未入力です。横筋を0として計算します。」について。 |
| 耐震診断 > 出力 | SRC造の3次診断において、『既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準同解説/(財)日本建築防災協会』によると、せん断梁支配型柱(充腹形)のF値はsMo/Mo≧0.4の場合、F=3.0になります... |
| US2-改訂版 > 出力 > その他 | 一連出力でプリンタに直接出力しましたが、表紙に「US2-改訂版」と出力されません。なぜですか? |