| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS3 > ERROR > その他 | Windows VISTAで解析を行うと荷重計算(KCON.EXE)でエラーが発生します。なぜですか? |
| SS3 > ERROR > メッセージ | ベースパックの断面算定結果に「ERROR No.103 コンクリートFcが適用範囲外です。製品の仕様を確認してください」が出力されました。どのような場合に出力されますか? |
| 耐震診断 > 出力 | RC造の1次診断を行っていますが、「鉛直部材の諸元」に出力されるA(断面積)が配置した断面と異なります。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | 耐震壁の断面算定結果を確認すると、壁筋に縦筋で入力した本数とピッチが出力され、Psについても縦筋から計算されています。なぜですか?縦筋:(1.27*2)/(18.0*15)=0.009407・・・→... |
| SS2 > ERROR > その他 | [12.6 柱脚形状-アンカーボルト伸び能力]を“有り”から“無し”に変更して[OK]ボタンをクリックすると、以下のようなエラーが発生し、[柱脚形状]の入力画面を閉じることができません。なぜですか? |
| 耐震診断 > 計算 | SRC造で袖壁付き柱のNcuが2次診断と3次診断で異なります。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1294 減衰材(大梁配置)で設計用変位が許容限界変位を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1416 場所打ち杭でPwが計算式の上限を超えています。」について。 |
| SS2 > 入力 > 特殊荷重 | 特殊荷重タイプ14で小梁本数が1本の場合、どのように入力すればよいのですか? |
| SS7 > メッセージ | 「X0162 耐震ケーブルブレースをK形で配置しています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1831 木造接合部(柱)で検定式を満足していません。」について。 |
| FEM > 作図 | 入力した拘束条件を作図で確認する方法を教えてください。 |
| SS2 > 入力 > 荷重 | [5.10多剛床の水平外力の作用位置] を入力済から未入力に戻すことはできますか? |
| US2-改訂版 > 入力 > 部材登録 | [5.3耐震壁]で縦筋と横筋が入力できません。なぜですか? |
| SS2 > その他 | 『Op.1』のライセンスを取得しましたが、『Op.1』の機能が有効になりません。なぜですか? |
| SS2 > 入力 > 特殊荷重 | S部材に袖壁や腰壁・垂壁が取り付いた場合、剛域は認識されますか? |
| US2-改訂版 > 計算 > 必要保有耐力 | セットバックしている柱の保有耐力は、どのように集計されますか? |
| VARIE' > その他 | キーボードに割り当てられているコマンドの設定を変更する方法を教えてください。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1578 既製杭の杭頭接合部で基礎コンクリートの支圧応力度が許容支圧応力度を超えています。」について。 |
| SS2 > WARNING | 「WARNING No.555 コンクリート全断面積に対する主筋全断面積の割合が0.8%未満である」に該当するRC造の柱が存在するのですが、断面算定結果にWARNINGが出力されません。なぜですか?... |