| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「W1295 減衰材(節点配置)で設計用速度が許容限界速度を超えています。」について。 |
| SS2 > その他 | 作図の画面を開くと下図のメッセージが表示され、不正終了します。なぜですか? |
| US2-改訂版 > リンク | 『SS3』からデータをリンクすると、[1基本事項-16.X方向フレームの標準梁せい、17.Y方向フレームの標準梁せい]で、梁せいの値が0(ゼロ)でリンクされます。なぜですか? |
| SS2 > WARNING | 「WARNING No.403 S造のルート1指定で、Co≧0.3となっていない」が出力されました。なぜですか? |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 「ERROR No.191 層間変形角が制限値を超えているため、計算ルートが自動判定できません。」というエラーが出力されて解析が止まります。なぜですか? |
| SS2 > 入力 > 計算条件 | [2.3応力計算条件-11.短期地震荷重時の解析方法]が指定できません。なぜですか? |
| SS2 > 入力 > マウス入力 | マウス入力のツールバー、ウィンドウの位置を初期状態に戻す方法を教えてください。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1574 フレーム外の場所打ち杭の杭頭接合部で基礎コンクリートの支圧応力度が許容支圧応力度を超えています。」について。 |
| SS2 > 入力 > マウス入力 | 開口データを壁にコピーして配置する方法を教えてください。 |
| US2-改訂版 > リンク | 『SS3』で浮き上がり抵抗として[8.8基礎自重]を入力しました。データリンクした場合、入力した基礎自重はどのように扱われますか? |
| 耐震診断 > 計算 | 梁の配筋が未入力でも2次診断を行えますか? |
| SS2 > 入力 > その他 | SRC造柱の柱脚をRC造にすることはできますか? |
| US2-改訂版 > 入力 > 使用材料 | [4.1標準使用材料-5.冷間角形設計・施工マニュアル]を“<2>準拠する”と指定しました。この場合[3.鉄骨-柱(冷間角形)]以外に[柱]を指定できますが、柱の鉄骨種別はどの... |
| US2-改訂版 > 出力 > 接合部 | SRC接合部の検討で、判定がNGとなりました。どのような時に出力されますか? |
| SS2 > 入力 > マウス入力 | 軸振れの入力方法を教えてください。 |
| 耐震診断 > 入力 | 「表紙」や「耐震性能診断表」に出力される"建物の名称"や"建物の場所"などはどこで入力するのですか? |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 「ERROR No.176 計算上分割した梁の全域が剛域になっている」が発生する原因を教えてください。 |
| SS2 > 出力 > 断面算定 | [2.計算条件-4.断面算定条件-6.S造鋼材選定]で、鋼材選定の条件を指定して断面算定を実行しましたが、選定された結果が出力されていません。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | SRC梁のsM短の値が手計算と異なります。なぜですか?2099×325÷1000=682.175≠559 |
| SS2 > 入力 > マウス入力 | 壁を配置しましたが、壁の表示色が異なります。なぜですか? |