| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS2 > 入力 > 保有水平耐力 | [1基本事項-19.計算ルート-構造計算手法]で“保有水平耐力”にチェックを付けると、X、Y方向共にルート3となりますが、片方向のみルート3として保有水平耐力を計算することはできますか? |
| SS2 > 出力 > 断面算定 | SRC梁の断面算定で、鉄骨を選定させましたが、計算条件で指定したかぶり厚を考慮した断面よりも極端に小さい断面が選定されました。なぜですか?800-125-125=550では? |
| SS2 > WARNING | 「WARNING No.494 応力用特殊荷重の指定作用部材と荷重タイプが一致しない」が出力されました。どのような場合に出力されるのでしょうか? |
| SS7 > メッセージ | 「C1418 フレーム外の場所打ち杭で安全性確保のための検討を行いました。」について。 |
| VARIE' > S詳細 | 平面図を作図させるとCOMMAND画面に「梁の項目が見つかりません」とメッセージが表示され、作図されません。なぜですか? |
| SS2 > ERROR > メッセージ | 「ERROR No.213 継手位置が部材長を超えて指定している」が出力されます。なぜですか? |
| SS2 > 出力 > 断面算定 | [解析と結果出力-断面計算と出力指定-OK部材出力形式、NG部材出力形式]で“<1>代表”と指定した場合、どのような部材を代表として出力するのですか? |
| SS2 > ERROR > メッセージ | SRC非埋込柱脚の設計で「ERROR No.2 ベースプレートの入力値が不正です」が出力されました。どのような場合に出力していますか? |
| AD1 > リスト | 枠数を変更して作図しましたが断面が作図されない層があります。なぜですか? |
| 耐震診断 > 出力 | 『US2(改)』の結果を利用した3次診断を行った場合、『US2(改)』に出力される「部材耐力図」の柱Quと、『耐震診断』に出力される「鉛直部材の諸元」の柱Qsuが異なります。なぜですか?『US2(改)... |
| US2-改訂版 > リンク | [11.1上書きリンク]で柱脚の耐力をリンクする際、[柱脚データの位置指定]に表示されない柱脚があります。なぜですか? |
| US2-改訂版 > WARNING | 解析終了時メッセージで「WARNING No.254 解析水平耐力が指定水平耐力に達して終了した。終局状態とは限りません」が出力されました。指定水平耐力とは何ですか? |
| SS2 > 入力 > マウス入力 | 間違って消したものを元に戻す方法を教えてください。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1960 木造+S造でルート1-2が指定されています。」について。 |
| Op.耐震壁 > 出力 | atdの値が“—-”と出力されます。なぜですか? |
| 耐震診断 > 出力 | 『SS3』で梁符号(符号名称)に“RG1”と入力しましたが、『耐震診断』では“1”と出力されます。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 接合部 | ある箇所の接合部の検討を省略する方法を教えてください。 |
| SS2 > 入力 > 断面算定 | SRC接合部の断面算定結果に出力されるjtw(接合部の鉄骨ウェブの必要厚さ)は、どこで入力するのですか? |
| SS2 > 入力 > 断面算定 | [12.3梁符号と配筋]や[12.4柱符号と配筋]で、符号No.の横に表示される“*”は何を表していますか? |
| SS2 > 出力 > その他 | [結果出力-出力指定項目-[5]応力解析結果-部材応力図]のチェックボックスを指定しましたが、荷重ケース指定などの詳細指定が指定できません。詳細指定の指定方法と特定のフレームを出力させない方法を教え... |