印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
---|
| SS3 > 出力 > 接合部 | RC接合部の検討で[2.4断面算定条件-7接合部-6.終局時の検定]を“<2>する(終局強度を用いる)”とした場合に、Qcuが手計算と異なります。なぜですか? 接続す... |
| SS3 > 構造計算書 > 構造計算書出力 | 保有水平耐力の計算結果において、[構造計算書出力]と一連出力の「7.1.1応力図」で出力されている応力値が異なります。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 「部材種別パラメータ」で柱の種別を確認すると、すべてのパラメータがFAになっているにもかかわらず、FCとなっています。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 告示に以下の記載があります。「告示第594号第4第3号ハ 鉄筋コンクリート造の架構にあっては、使用する部材及び第一号の計算を行う場合における部材(せん断破壊を生じないものとした部材に限る。)の状態に応... |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | Q<Quの部材が、「部材種別パラメータ」を確認するとせん断破壊と判定されています。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 計算ルート3で冷間成形角形鋼管を使用した場合、柱梁耐力比の崩壊形はどこで確認できますか? |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | [解析と結果出力−103.柱脚]にチェックを入れて出力しましたが、許容応力度の検討結果しか出力されません。終局時の検討結果を出力するには、どのような操作を行えば良いですか? |
| SS3 > 出力 > 保有水平耐力計算 | 「部材種別パラメータ」を出力すると、柱のパラメータでPtが出力されていません。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 接合部 | Ds算定時応力を用いたSRC接合部のせん断設計用曲げモーメントjMDはどのように計算しているのですか? |
| SS3 > 出力 > 準備計算 | 「節点重量表」で、梁自重が負値になっている箇所があります。なぜですか? |
| SS3 > ERROR > メッセージ | SRC非埋込柱脚の設計で「ERROR No.2 ベースプレートの入力値が不正です」が出力されました。どのような場合に出力していますか? |
| SS3 > 構造計算書 > 構造計算書出力 | 「構造計算書出力」の「§2設計方針と使用材料−(2)構造計算方針−3.計算ルート」の判定表を確認すると、「※この表において、変形能力確保のための規定(幅厚比、保有耐力... |
| SS3 > その他 | [解析と結果出力−21.出力先設定]でファイル名を“SSFile1”から“SS-3”と変更すると、「‘SS-3’はフ... |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | SRC柱の断面算定において、限界軸力を超えているのに「WARNING No.577 短期の設計軸力が限界軸力を超えている」が出力されません。なぜですか? 21391(限界軸力)<25435(... |
| SS3 > 構造計算書 > 構造計算書出力 | 構造計算書を出力すると、表紙の右下に“ID”が表示されます。これは何を意味していますか? |
| SS3 > WARNING | ベースパックを使用した場合に「WARNING No.127 本工法の適用軸力を超えています。(N<-0.2×柱降伏引張軸力)」が出力されましたが、なぜですか? |
| SS3 > WARNING | 「WARNING: No.341 開口 No.###のデータが不正である。」が出力されました。メッセージに出力されている開口を作図で確認しましたが、開口は正しく表示されています。どのような場合にメッセ... |
| SS3 > 計算 > 保有水平耐力 | S造で[12.2 鉄骨関連データ(S部材,SRC部材)−6 カバープレート]を入力した場合、梁Muにカバープレートを考慮していますか? |
| SS3 > ERROR > メッセージ | 断面性能を直接入力した部材を配置して解析すると、部材耐力計算中に「ERRORNo.1 梁に配筋が登録されていない。又は、断面性能が直接入力されている」というエラーが発生し、解析できません。解析する方法... |
| SS3 > その他 | 登録済みの鉄骨鋼材データをコピーする方法を教えてください。 |