| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
|---|
| RC診断 > 出力 > その他 | 表紙や各ページのヘッダーに評価番号が出力されません。なぜですか?『Op.評価』のライセンスは取得しています。 |
| RC診断 > ERROR・WARNING > WARNING | 「WARNING No.131 長さが30cm以下、かつ、壁厚の3倍以下の袖壁が柱にとりついています」というメッセージが出力されましたが、何を意味していますか? |
| RC診断 > 出力 > その他 | 袖壁長さが短く、階高との比率(階高/壁長)が1.5以上あるのに、分類が柱型付壁となっています。なぜですか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 『US2』の計算結果を利用して3次診断を行ったところ、以下のERRORメッセージが出力されました。どのような場合に出力されますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | RC造の曲げ柱の靱性指標Fは、どのように計算していますか? |
| RC診断 > 入力 > 地震時付加軸力 | 『SS3』の入力データを利用した2次診断を行っていますが、[地震時付加軸力-3.X方向・負加力時、5.Y方向・負加力時-1.地震時軸力の採用方法]で、“<1>解析結果の利用”が... |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | RC柱で片側に袖壁が取り付く形状で、袖壁が引張側になる場合、袖壁を無視した長方形柱として計算するはずですが、出力されている曲げ耐力は袖壁を考慮した値のようです。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 形状指標 | 形状指標(SD)を計算する際、壁の水平剛性のα値はh/l によりますが、h:壁高さとl:壁長さはどの値を用いていますか? |
| RC診断 > 計算 > その他 | 解説書には、自動計算によるフレーム倍率(cos2θ)の算定についてcos2θ={解析方向のフレーム長さ/フレームの実長}2と記載されていますが、“解析方向のフレーム... |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 0.4<pwであるにもかかわらず、RC耐震診断基準の解表3.2.1-1の0.4<pwの欄のηr(またはηR)が採用されません。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 形状指標 | [設計-形状指標-1.平面形状・断面形状に関する指標]でSD2を入力しましたが、異なる値が出力されます。なぜですか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.11 下層柱抜けがあります」のエラーメッセージが出力され解析できません。下層柱抜けは計算できないのですか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.12 $$$$フレームに、適用範囲外の壁配置があります」が出力され計算できません。なぜですか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > WARNING | 「WARNING No.173 RC柱の主筋本数が3本以下のため、寄筋の指定を無視します。」が出力されましたが、「入力データの出力-柱リスト」には“4ヨ”と表示され... |
| RC診断 > リンク・その他 > リンク | 『SS3』でSRC部材の内部鉄骨に非充腹材が登録できますが、診断へのリンクには対応していますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 柱の寄筋を入力しましたが、終局強度の計算に考慮していますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 鉄筋・鉄骨の強度について教えてください。 |
| RC診断 > 計算 > 形状指標 | [形状指標-2.平面剛性・断面剛性に関する指標]で“<1>基準式に準ずる”を指定しているのですが、同じデータで『耐震診断』と『RC診断』の剛性が異なります。なぜですか?【耐震診... |
| RC診断 > 計算 > その他 | フレーム外に存在する壁がフレーム面内雑壁と認識されています。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 「グループ単位の各種柱・壁ごとのQuとF指標」と「グループ単位の各種柱・壁のαとαC」が出力されません。なぜですか? |