| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「N1601 RC小梁で配筋されていないため断面検定できません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「X0057 柱脚でこの製品は適用できません。組み合わせ可能な柱を確認して下さい。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「X1409 場所打ち杭で杭全長が不正です。」について。(Ver.1.1.1.19までのメッセージとなります。) |
| SS3 > 入力 > 部材配置 | 二重スラブに床組(小梁)を配置する方法について教えてください。 |
| SS7 > 入力 | 特殊荷重タイプ13で小梁本数が1本の場合、どのように入力すればよいのですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1508 片持べた基礎で設計用曲げモーメントが許容曲げモーメントを超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「X0412 危険断面位置が他端パネル内にあるため計算できません。」について。 |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.93 吹き抜け柱の部材断面、Fc、または帯筋間隔が各階で異なっています。」について。 |
| BF1 > 入力 | 偏心、杭頭曲げによる付加軸力を出力で確認できますか? |
| セットアップ関連 > ライセンスマネージャ | 別のPCが取得しているライセンスを、強制的に返却させることはできますか? |
| WRC > 出力 | 各階ごとのねじれ補正係数αjと、壁梁断面検定に用いるαjが異なります。なぜですか? |
| WRC > 入力 > 計算関係・その他 | 傾斜したフレームを斜めに範囲指定する方法を教えてください。 |
| DynamicPRO > 入力 | 地震波形のデータは付いていないのですか? |
| SS7 > 入力 | 基礎の方向を変更できますか?(基礎を回転できますか?) |
| SS3 > ERROR > メッセージ | 「ERROR No.121 梁・剛域の左端と右端の和が部材長を越えている」が発生する原因を教えてください。 |
| WRC > 入力 > 荷重・土圧・パラペット | 積雪荷重を考慮する方法を教えてください。 |
| MC1 > 入力 | スタッド付き横補剛の検討について、「静岡県 建築構造設計指針・同解説」P.3-15に記載されている必要補剛力Fを求める(3.3-2)式のとおり係数を0.03にしたいのですが、変更できますか? |
| SS7 > 出力 | 構造計算書「7.10.柱脚の断面検定表」の検定結果には許容応力度の結果しか出力されません。終局時の検討結果はどこに出力されていますか。クリックすると拡大します。 |
| SS3 > WARNING | 『RC規準1999』による付着の検討で、端部と中央に「WARNING No.661 付着長さが必要付着長さに部材有効せいを加えた長さを下回っている」が出力されます。出力結果の見方を教えてください。&n... |
| SS7 > 入力 | [7.12.片持床]で不必要な床を削除したら、[7.11.床]で必要な床も削除されました。なぜですか。(Ver.1.1.1.9以下での現象) |