| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
|---|
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | [耐震診断方法-解析条件4-54.第2種構造要素の検討方法]で"<2>軸力支持できないとき、再配分軸力が周辺部材で支持し得るか否かの検討まで"を指定すると、「耐震性能診断表」に出力... |
| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 0.4<pwであるにもかかわらず、RC耐震診断基準の解表3.2.1-1の0.4<pwの欄のηr(またはηR)が採用されません。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 1次診断 | RC造の1次診断を行っていますが、「鉛直部材の諸元」に出力されるA(断面積)が配置した断面と異なります。なぜですか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > WARNING | 「WARNING No.166 柱脚部のせん断終局強度の算定で、柱軸力が引張軸耐力を超えています」が出力されました。WARNINGの意味を教えてください。 |
| RC診断 > 入力 > その他 | 梁の危険断面位置を調整する方法を教えてください。 |
| RC診断 > リンク・その他 > その他 | 現在利用している物件データの建物規模や構造種別などの情報の確認方法を教えてください。 |
| RC診断 > ERROR・WARNING > WARNING | 「WARNING No.173 RC柱の主筋本数が3本以下のため、寄筋の指定を無視します。」が出力されましたが、「入力データの出力-柱リスト」には“4ヨ”と表示され... |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | [計算と出力]で計算を実行すると、以下のようなrun-time errorが発生します。原因を教えてください。 |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 「鉛直部材の諸元(軸組)」に出力されているQuのTotalと、「グループ単位の各種柱・壁ごとのQuとF指標」のTotalが異なります。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > その他 | [耐震診断方法-50.低強度コンクリートに対する低減係数]で入力した係数は曲げ耐力とせん断耐力の両方を低減するのですか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.11 下層柱抜けがあります」のエラーメッセージが出力され解析できません。下層柱抜けは計算できないのですか? |
| RC診断 > 入力 > その他 | 表紙に出力される「建物の名称」や「建物の場所」などはどこで指定するのですか? |
| RC診断 > リンク・その他 > リンク | リンク元プログラムで一本部材の指定をしましたが、『RC診断』にはリンクされますか? |
| RC診断 > 出力 > その他 | 体育館など、屋根が鉄骨梁の建物を入力して耐震診断させると、入力した階数より少ない階数で診断されます。地下階やPH階などの診断対象外となるものは入力していません。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 第2種構造要素 | RC造の耐震診断基準には、Fu=1.0、1.27、2.00、3.00以外におけるηr(ηR)についての記載がありませんが、どのようにηr(ηR)を計算しているのですか? |
| SS7 > メッセージ | 「C1501 べた基礎で設計支持力度の直接入力値が自動計算値を超えています。」について。 |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 「Is算定時にグルーピングした組み合わせ結果」に出力されている(4)式のC2(またはC3)を、「最大13グループにグルーピングした結果」に出力されている値を用いて集計しましたが異なります。なぜですか?... |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 耐震壁周りに柱を配置しているのに、「ERROR No.33 耐震壁の周りに柱が存在していません」が発生します。なぜですか? |
| RC診断 > リンク・その他 > リンク | 『SS3』や『SS7』で多剛床の指定をしたデータをリンクした場合、『RC診断』ではどのように扱われますか? |
| RC診断 > 出力 > その他 | 『SS3』の[12.3梁符号と配筋]で符号名に“5G1”と入力しましたが、『RC診断』では“1”と出力されます。なぜですか? |