| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| RC診断 > 出力 > 2・3次診断 | 「耐震性能診断表」に出力されるF値がFu値と異なります。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | [耐震診断方法-26.壁の外力分布形]で3次診断時の壁の外力分布形を選択できますが、それぞれの算出方法を教えてください。 |
| RC診断 > 計算 > 形状指標 | [設計-形状指標-2.平面剛性・断面剛性に関する指標]で“<1>基準式に準ずる”を指定しています。このとき、壁の水平剛性のαを決定するために使用するh/lはどのよう... |
| RC診断 > 作図 > 作図 | [作図-立面図]で部材の結果(文字)を表示させると開口と重なります。印刷すると開口の存在が判別できなくなりますが、対応方法はありますか? |
| RC診断 > 計算 > その他 | [耐震診断方法-24.柱の帯筋間隔の取り扱い]について90°フックの際に帯筋間隔を2倍とするのはどのような文献を参考にしているのでしょうか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.22 『SS3』計算結果に「各階重量」がありません。荷重計算まで計算してください。」のエラーはどのような場合に発生しますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | SRC両側柱付壁のMuを計算する際に引張側柱の主筋や鉄骨の全断面積を用いますが、加力方向に対して圧縮側になる柱の主筋や鉄骨断面を変更するとMuが変動する場合があります。引張側柱の認識はどのようにしてい... |
| SS7 > メッセージ | 「C1464 杭基礎でX方向上端筋の検討が必要です。」「C1465 杭基礎でY方向上端筋の検討が必要です。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1198 RC接合部の形状を直接指定しています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1251 ブレースが取り付く柱脚部には使用できません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1199 SRC接合部の形状を直接指定しています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1256 柱脚で作用応力がQu算定式の適用範囲外になっています。(MN曲線の外側に作用応力の点が有る)」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「A0779 柱脚でQu算定式の適用範囲を超えています。」「A1272 柱脚でQu算定式の適用範囲を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1192 水平外力分布が直接入力されています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1193 部材種別が直接入力されています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1194 部材群種別が直接入力されています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1281 柱脚で保有耐力接合の判定における柱Mpcは鉄骨部分のみの耐力で計算します。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1195 Fes値が直接入力されています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1196 Ds値が直接入力されています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1197 靱性指針用部材変形角が直接入力されています。」について。 |