| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
|---|
| SS7 > メッセージ | 「W1972 梁で、検定を省略した部材があります。」「W1973 柱で、検定を省略した部材があります。」「W1974 耐震壁で、検定を省略した部材があります。」「W1975 鉛直ブレースで、検定を省略... |
| SS7 > メッセージ | 「C1110 部分崩壊と判定されていますが、柱耐力を低減した保有水平耐力の計算が行われていません。」について。 |
| SS7 > 計算 | 基礎梁に剛域が生じているのはなぜですか? |
| SS7 > 計算 | S梁の断面算定のZは、どのようにして計算していますか? |
| SS7 > メッセージ | 「C1918 層間変位が0または負値となるため剛性率の計算は行わず、形状係数を2.0とします。」「C1919 層間変位が0または負値となるため剛性率の計算は行わず、形状係数を2.0とします。」について... |
| セットアップ関連 > セットアップ | ソフトウェアのアップデートを実行すると、「UNIONSYSTEM APPLICATONSへのパスが取得できません」が表示されました。なぜでしょうか?対処方法を教えてください。※アプリケーションにより一... |
| SS7 > 計算 | 梁の断面算定において、ハンチがある場合にハンチ端の位置で断面算定を行いますか? |
| SS7 > メッセージ | 「X0089 大梁で端部と中央で鉄骨断面が異なっていますが、ジョイント位置の指定がありません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W0664 RC接合部で設計用せん断力が終局せん断強度を超えています。」について。 |
| SS7 > 出力 | 応力図や終局強度図、検定比図において、建物形状等によっては文字が重なって、数値が確認できない場合がありますが、解消する方法を教えてください。 |
| SS7 > メッセージ | 「C0139 水平ブレースを配置しています。」について。 |
| SS7 > 入力 | 節点がない箇所を基点として入力した場合、フレーム外雑壁がオレンジ色になり部材として認識されません。配置位置を変えずに、基点だけを変更する方法はありますか? |
| SS7 > メッセージ | 「X0133 柱が多スパンに亙る床の中に配置されています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W0761 柱脚で崩壊メカニズム時を想定した応力において柱脚せん断耐力を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W0760 柱脚で崩壊メカニズム時を想定した応力において柱脚曲げ耐力を超えています。」について。 |
| SS7 > 計算 | 多剛床を指定した場合の保有水平耐力計算はどのように計算していますか? |
| SS7 > 計算 | 結合状態の異なる柱で座屈長さが同じ値となります。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「C1180 高強度せん断補強筋を使用した柱において軸方向応力度が0.35Fcを超えているため、副帯筋が必要です。」「A1190 高強度せん断補強筋を使用した柱において軸方向応力度が0.35Fcを超え... |
| SS7 > 入力 | [7.1.柱(柱脚)-柱脚断面]で柱脚形式を指定しました。別途、[9.1.結合状態-9.1.2.柱]または[10.1.支点の状態]で柱脚のバネ定数を入力する必要はありますか? |
| SS7 > 出力 | S造で梁せいが1000mmの基礎梁を配置しているのですが、柱脚の剛域がすべて450mmとなっています。梁せいの1/2の500mmとなっていないのはなぜですか? |