| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > 入力 | 溝形鋼材が指定できません。なぜですか? |
| SS3 > 入力 > 断面算定 | 壁や床の配筋を入力したいのですが、どこで入力するのですか? |
| SS7 > 入力 | 木質柱や木質梁の端部に自動で剛域を設定することはできますか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | [2.4断面計算条件-1共通事項-9断面検定方法]で“<2>二軸曲げ”を指定した場合、鋼管(丸鋼)の断面算定の短期σb/fbはどのように計算しているのでしょうか? |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | 梁の断面算定結果出力に「※コンクリート断面を変更している。」というメッセージが出力されます。出力されているb*Dも部材形状登録と同じ断面です。なぜメッセージが出力されるのですか? |
| BF1 > 出力 | 荷重ケース毎の接地圧検討結果を確認できますか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 端部と中央部で鉄骨の鋼材種別が異なる場合、横補剛の検討にはどちらの鋼材種別を用いていますか? |
| FEM > 入力 | 原点より左側に軸を追加する方法を教えてください。 |
| BF1 > 出力 | 杭頭接合部の選定計算において、杭径300mmで登録した杭を用いているのに、設計杭径が500mmと出力されます。なぜですか? |
| FEM > その他 | 作図に表示される板や梁の色を変更する方法を教えてください。 |
| SS2 > 計算 > 保有水平耐力 | 『構造関係基準に関する質疑/建築基準・指針等施行対応連絡会 構造基準WG』の No.99 に、局部崩壊メカニズムと判定された場合の検討方法が記載されています。プログラムではどのように指定すれば良いので... |
| SS3 > 構造計算書 > 構造計算書出力 | [構造計算書出力]の応力図のスケールを変更する方法を教えてください。 |
| SS3 > WARNING | 壁厚が10cm以上のフレーム面内の壁に対して、「WARNING No.343 剛性に評価されない壁(12cm未満)が配置されている」というメッセージが出力されました。壁長さが100cm以上となっても壁... |
| SS7 > メッセージ | 「N0755 柱脚でこのH形鋼は適用範囲外です。(Zpの上限)」「N1284 柱脚でこのH形鋼は適用範囲外です。(Zpの上限)」について。 |
| SS3 > 計算 > ルート判定 | 「壁量柱量」の結果に出力されている“α(コンクリートの設計基準強度による割り増し係数)”は、どのように計算していますか? |
| SS7 > メッセージ | 「X0116 床で小梁の位置関係を正しく認識できません。」について。 |
| 宅造擁壁 > 計算 | 概略配筋図に配筋仕様が出力されません。なぜですか? |
| SS3 > WARNING | 根巻き柱脚の設計において、「WARNING No.109 Qu算定の適用範囲を超えています。ΣSi・awy・rσwy≦rat・rσy・rdo」が出力されました。なぜ... |
| SS3 > 入力 > 断面算定 | すべての柱に符号を配置して、 [12.6柱脚形状]を開こうとすると、「SRC柱が選定計算か、柱脚を配置できる箇所がありません。」というメッセージが出力され、開くことができません。なぜですか? |
| SS2 > 計算 > 断面算定 | [12.2鉄骨関連データ(S部材,SRC部材)-7横補剛-1梁]を入力した場合、床組の小梁を横補剛材として認識しますか? |