| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「A0140 部材が異なる剛床間に配置されています。」について。 |
| SS7 > 結果作図 | M-N耐力曲線を確認することはできますか? |
| WRC > ERROR・WARNING > WARNING | 壁柱断面検定結果で、“Mas>dMs”となっているのに「WARNING No.13 曲げ補強筋が不足しています。」が発生します。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「C1963 塔状比が4を超えています。」「C1964 塔状比が4を超えています。別途転倒の検討が必要です。」について。 |
| SS7 > 入力 | 多層にわたる柱の応力状態が以下の図のようになりました。一本の柱のように一様なモーメント勾配(せん断力)が発生するように応力解析することができますか? |
| WRC > 計算 | [各種計算条件-基礎計算-接地圧-採用支点反力]を“<1>応力解析結果”、[計算方法]を“<2>フレームごと”、[直交部分の考慮]を“<1>する”に指定している場合のべた基礎の長期接地圧はどのように計... |
| WRC > 出力 | 解析終了後、[計算結果-出力]で全項目を指定しましたが、基礎梁の断面検定結果が出力されません。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W0692 S柱で軸力と曲げモーメントによる応力度が許容応力度を超えています。」について。 |
| SS7 > 出力 | [13.12.杭頭モーメントの直接入力-13.12.3.支点位置から杭頭までの距離]を“-1(自動認識)”とした場合、自動認識された支点位置から杭頭までの距離hはどこで確認できますか? |
| MC1 > 入力 | [S横補剛の検討]の入力でガセットプレートの有効幅はどの値を入力すればよいのですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W0663 RC接合部で設計用せん断力が許容せん断力を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「A1013 ブレースで引張りのみ有効なブレースに圧縮耐力が設定されています。」について。 |
| WRC > 出力 | スパン数の多い建物の場合やスパンが短い建物の場合、応力図の文字が重なり確認しづらい場合があります。出力を見やすくする方法がありますか? |
| SS3 > WARNING | [2.4 断面算定条件-4.S部材-1.梁-継手の設計]で“<3>保有耐力接合”を指定しているのに継手の検討結果に「WARNING No.10 継手部で全強接合を満... |
| SS7 > メッセージ | 「W1671 小梁扱いするS大梁周辺の部材配置が想定外となっています。」について。 |
| SS7 > 計算 | 柱脚がバネ接合時の座屈長さ係数は、バネを考慮して計算していますか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1497 べた基礎で支持力が不足しています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「X0129 独立基礎が接地面に配置されていません。」について。 |
| SS7 > 出力 | [11.1.偏心率等の省略部材]を指定しましたが、重心位置が想定する位置となりません。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | [2.1.剛性計算条件-3.RC・SRC柱・梁 1-2.柱・梁Aの計算方法]で“床(直交壁)と腰壁・垂壁(袖壁)を考慮”とした場合、梁に取り付く床の考慮幅はどのように計算されますか? |