| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「N1507 片持べた基礎で配筋されていないため断面検定できません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | [12.6.1.断面算定の省略]を指定していませんが、「W1972 梁で、検定を省略した部材があります。」のメッセージが出力されるのはなぜですか? |
| SS7 > 入力 | S造のデータを入力しています。柱脚はどこで入力しますか? |
| SS7 > メッセージ | 「C1969 S柱梁接合部の検討が行われていません。」について。 |
| SS7 > 出力 | ブレースの断面算定結果に出力される短期軸力が、設計応力図(長期+地震時)と異なります。なぜですか? |
| WRC > 入力 > 支点 | 支点の配置の際、平面図を表示してフレームの交点をクリックしましたが支点が配置されません。フレームの交点以外では配置できます。なぜですか?なお、立面図ではフレームの交点にも配置できます。 |
| MC1 > その他 | 「S横補剛の検討」で、横補剛材の所要剛性の検討における【小梁を横補剛材として使用する場合のk】の式は、何を参考にしていますか? |
| WRC > 入力 > 壁梁・基礎梁 | 壁梁の2段筋の入力方法を教えてください。 |
| SS7 > 計算 | 柱脚耐力を考慮した保有水平耐力の確認の際、アンカーボルトの伸び能力に応じてDs値を割増して検討するようになっていますが、プログラムでは考慮していますか? |
| SS7 > 入力 | 傾斜したフレーム外雑壁を配置できますか? |
| SS7 > 計算 | 鉄筋のかぶり厚、主筋径、補強筋径が同じにもかかわらず、断面算定表に出力されるdtが梁と柱で異なります。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「X1428 既製杭で杭全長が不正です。」について。(Ver.1.1.1.19までのメッセージとなります。) |
| SS7 > メッセージ | 「C1447 独立基礎で設計支持力度の直接入力値が自動計算値を超えています。」について。 |
| WRC > 出力 | [壁梁リスト]で壁梁断面を入力しましたが、「壁梁リストの出力」と「壁梁断面検定結果」を見ると入力した断面になっていません。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W0863 SRC接合部でパネルモーメントが許容耐力を超えています。」「W0922 CFT接合部でパネルモーメントが許容耐力を超えています。」について。 |
| SS7 > 計算 | S造露出柱脚や既製品柱脚の検討において、ルート1-2の場合の地震時応力の割増し(γ=1.67)を考慮していますか? |
| SS7 > 入力 | 基準強度の割り増し率はどこで入力できますか? |
| SS7 > メッセージ | 「W0034 鉄筋径と鉄筋材料の指定に不整合があります。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「A1915 一つの部材内で異なる剛床となっています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「X0076 同一節点間に複数のブレースが配置されています。」について。 |