| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
|---|
| SS7 > メッセージ | 「C0797 メーカー製柱脚の基礎柱サイズがメーカー仕様の適用外です。」について。 |
| SS7 > Op.柱梁断面リスト | 柱主筋径がX方向とY方向で異なる場合、図では四隅の径は大きいほうが採用されていますが、リストでは同じ径で表記されます。四隅の径を考慮して表記することはできますか。 |
| SS7 > 入力 | [12.3.ジョイント位置(標準)]で入力するジョイント位置までの距離は、どこを基点とした長さを入力するのですか? |
| SS7 > 出力 | 多雪区域とした場合で、各出力項目に出力される柱軸力の組み合わせはどのようになっていますか? |
| SS7 > 結果作図 | M-N耐力曲線を確認することはできますか? |
| SS7 > 入力 | [6.鋼材リスト]に登録されていないサイズの鋼材を使用することはできますか? |
| SS7 > 計算 | [6.5.断面性能]で登録した部材の自重は、自動計算されますか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 計算中に「ERROR No.85 ピース分割において、柱の鉄筋重心位置dtxを2倍した長さが柱せいの1/2を超えています」のエラーが発生しました。なぜですか? |
| FEM > 計算 | 板や梁の自重は考慮されていますか? |
| WRC > 計算 | コンクリートのせん断弾性係数Gの算出方法を教えてください。 |
| FEM > 計算 | 「共通拘束条件」と「各解析ケースの拘束条件」を両方入力した場合、どちらが優先されますか? |
| WRC > 入力 > 特殊形状・階・フレーム | 2フレームと3フレームの節点をまとめて選択して軸振れの指定をしましたが、「その位置に移動させることはできません。」というメッセージが表示され移動できません。なぜですか? |
| WRC > 入力 > 特殊形状・階・フレーム | 軸振れの指定でスパン長を変更しましたが、フレームの余長が斜めになります。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | [2.1.剛性計算条件-4.RC・SRC柱・梁2-2.柱梁接合部パネルの形状]、[2.1.剛性計算条件-5.S部材-3.柱梁接合部パネルの形状]を“自動認識”と指定しました。仕口パネルの形状(B、D、... |
| SS7 > 出力 | 構造計算書「11.3.1 Ds算定時の部材終局強度」および「11.4.1 保有水平耐力算定時の部材終局強度」で軸耐力を確認したところ、すべて同断面の柱なのに軸耐力が異なる柱が存在します。なぜですか? |
| SS7 > 入力 | 基準階で柱符号が“C*”と出力されます。なぜですか。 |
| WRC > 入力 > 支点 | 支点を任意の位置に配置しましたが、自動認識された支点があるため、思ったとおりの支点配置になりません。自動認識された支点を無くす方法を教えてください。 |
| SS7 > 入力 | [9.5.剛域]で柱・梁の剛域を直接入力する場合、どこからの長さを入力するのですか? |
| WRC > 入力 > 特殊形状・階・フレーム | 入力したセットバックを削除する方法を教えてください。 |
| SS7 > 出力 | 剛床解除の指定をしましたが、出力に反映されていません。なぜですか。入力出力 |